性器ピアスをした奴隷調教体験[前編]
ご主人様のもとで奴隷調教体験
私の性器には、3つの黒いピアスが装着されています。
乳首とヴァギナの3か所に開いたこのピアスは、去年の10月、27歳の誕生日を迎えた日に、お慕いするシオン様の手で穴を開けていただいたものです。
このピアスは、私がシオン様の奴隷である証です。
私にとって大きな意味のある、とても大事なものなんです。
シオン様には、他にも何人かの奴隷がいます。
いわゆるM女の多頭飼いをされており、私はその1人です。
私の性器には、3つの黒いピアスが装着されています。
乳首とヴァギナの3か所に開いたこのピアスは、去年の10月、27歳の誕生日を迎えた日に、お慕いするシオン様の手で穴を開けていただいたものです。
このピアスは、私がシオン様の奴隷である証です。
私にとって大きな意味のある、とても大事なものなんです。
シオン様には、他にも何人かの奴隷がいます。
いわゆるM女の多頭飼いをされており、私はその1人です。

妊娠中に私が体験した、エロい話をお話しします。
あれは、今から約1年前のこと、妊娠6ヶ月になり安定期に入った初秋頃のことです。
私は市の健康診断を受けるため、健診会場に向かっていました。
この健診は、妊娠中の身体に害のあるX線検査などはしないものなので、妊婦でも受けられたのです。
それまでは、会社の健診制度を利用していましたが、
妊娠を機に退職したため、今回初めて市の健診を利用することにしたんです。
健診会場は、全体的に薄暗い古びた建物でした。
受付を済ませると、病院でよく見る、薄ピンク色の検査着に着替えます。
心電図検査があるため、検査着の下にはブラジャーなどの下着は着ないように、
と指示があったので、マタニティブラを外します。

「ああん! リョウタくん、すごいいっ」
ズプッズプッ、ズチュッ!
若い男の鍛えられた二の腕にしがみつき、奥深くを突かれる快感に喘ぐ。
旦那とは違う、シャープな体と顔つき。
そして、鉄のように硬く、形の良いカリ高ペニスに溺れる。
「陽子さん、ああっ、こんなに長いこと締め付けられたら、さすがにもう出そうだ」
「待ってぇっリョウタくん、もっと、もっとしてぇっ……!」
パンッパンッ! ズププンッ!
ラストスパートに向けて、男と女の性器同士が激しくぶつかり合う音が、熱気渦巻くラブホテルの狭い部屋に響く。
「いいんですか? 遅くなると、旦那さんがうるさいんじゃないですか?」
「平気だから、もっとぉ……っあああん!」
もうずいぶん前から、旦那の劣化が激しい。
休日は家事も手伝わず、だらけ続けた結果の中年太りの体に、
何年もアップデートされない時代遅れの服のセンス、
そして、使いものにならなくなりかけている下半身。
年齢を重ね、熟女と言われる域に差しかかってきた私の周りでは、性欲はあるけど、旦那とはセックスレス。
でも、他の男と関係を持ってまでする気はないから、あとは枯れる一方、という奥様方がほとんど。
だけど、私はまだまだ枯れる気はない。
これからも、出会いサイトを駆使して不倫相手を探し、浮気セックスを繰り返すだろう。

ブロロロ……
「おかえりなさい、ター君、ミイちゃん」
今日も時間通り、子どもたちを乗せた幼稚園バスが、母親たちの元へ到着する。
「ママ~ただいまぁ! あのね、今日ね、お外の滑り台でね……」
「ター君、今日もいつも通り、園庭で元気いっぱい遊んでましたよ! ミイちゃんも、いっぱい絵本を読んだみたいで」
「あら~よかったねぇ。ゆき先生、今日もありがとうございました」
「はーい、また明日ね、ター君、ミイちゃん!」
ブロロ……幼稚園バスは次の停留所へと去っていく。
他のママたちと軽くあいさつを交わし、もう何百回通ったかわからない、いつもの帰路につく。
3歳と5歳の子どもと会社員の旦那と暮らす日々は、ひたすら子どものお世話、お世話、そして、終わらない家事。
ただただ延々と続く日常、日常、日常。その繰り返しだ。
そんな、どこにでもいる主婦の私が、子どもが幼稚園に行っている間の午前中、さっきまで男たちにアナルを犯されていたなどと、誰が想像するだろうか。

『わたしのアソコを剃毛して、パイパンにしてくれる男性、いませんか?』
私が男女の出会いの掲示板にこんな投稿をした理由はシンプルで、パイパンにしたいという願望を、男性の手で叶えてもらいたかったからです。
なぜ、パイパンにしたいのかというと、26歳になっても見た目も性格も地味で冴えない、工場事務で働く独身の私が、陰部を丸裸にすることで、もっとエッチになれて、今までと違う世界にいけるのでは、と思ったためです。

『仕事が終わったら、駅前のAホテルへ直行してちょうだい。』
「承知いたしました、桐子様。業務が終わり次第、すぐに向かいます。』
経営するアパレル事業の打ち合わせの合間の、平日午後。
あるハイクラスホテル内のラウンジで、休憩のアフタヌーンティーを味わっているとき、ふと思いついて送った私からの連絡に、マタオはいつも通り速攻で返信をしてきた。
中小企業の工場でせっせと忙しく働く万年平社員のマタオには、私からの連絡には秒で返信するように、と言ってあり、マタオはその命令を忠実に守っている。
マタオという名前の由来は、S女の前ではいつも股を開いていたいから、という理由があるらしい。
僕のことはマタオと呼んでください、と自分から懇願してきたため、口にするのもはばかられるその名前で呼ぶことを仕方なく許可したのは、サイト経由でマタオに初めて会ったときのこと。

投稿者ペンネーム:紫月ルイカ
僕がR子に出会ったのは、好奇心で登録した、ある出会いサイトだ。
雑誌記者として某出版社で働き始めてからしばらく経ち、20代半ば~後半の同世代が集まる、飲み会や合コンざんまいの週末に飽きが来始めた頃。
何となくメッセージのやり取りが続いていたR子と、食事に行く話になった。
僕より少し年上の35歳のR子は、夫を持つ身の既婚者、つまり人妻だった。
普段は、レストランのホールで働いているという。
なぜ、家庭を持ちながら、ネットで知り合った見ず知らずの男に会うのだろう。
これまで、OLやモデル、大学生といった女性と身体だけの関係を持ったことはあるが、人妻との経験はない。
不倫妻の生態が気になった僕は、早速会う日にちを決めた。

投稿者ペンネーム:紫月ルイカ
ズヌン──ッ。
1人目の男の肉棒が、私の体内を貫いた。
「あはあああっっっ」
男の硬い肉が体内を行き来する快楽はたまらず、手足がびくびくと反応する。
が、私の両腕は枕元の男たちにしっかりと押さえつけられているため、動きは封じられた。

自宅マンションの仕事部屋で、取引先へのメールを打ちながら時計を見る。17時56分。あと4分で、美琴が来る時間だ。
美琴は、3人の飼育奴隷のうち、特に従順で几帳面な性格をしており、毎回約束の時間ぴったりに来る。
ピンポン。
ドアを開けると、寒空の下、白いファーコートを着込み、控えめなサイズのストーンが光るピアスの下で、黒髪の毛先をゆるく巻いた美琴が静かに立っていた。
「本日もよろしくお願いいたします、甲斐様」
飼育する奴隷たちの調教部屋として使っている3LDKマンションの一室に正座をし、深々と頭を下げる美琴を見下ろしながら言う。

投稿者ペンネーム:紫月ルイカ
カタカタ、カチ、カチ、カタカタ……
いらっしゃいませー……こちらの口座のお手続きは……
6月最後の水曜日、午前9時。
「……、っ……」
利用客が頻繁に出入りし、大勢の職員たちが忙しく動き回る、ある大手銀行の広いフロア内。
デスクに向かい、預金関連の書類の確認作業をする私は、制服の黒いタイトスカートを直すふりをしながら、ぶる、とお尻を震わせました。
お尻の奥にぴたりと収まっている異物が、時折、鈍い性感を下半身にもたらし、たまらない感覚になるんです。
「木崎さん、名義変更の書類、こっちに持ってきて」
「はい、少々お待ち下さい」
今日も険しい顔で仕事をこなす主任の元へ、用紙の束を届けに向かいます。
「……こちらの書類で、よろしい、でしょうか、」
「はいどうも。戻っていいよ」
書類を渡し、早足で席に戻ります。
「はぁ、……」
業務中、歩いたり、しゃがんだり立ったりするたび、肛門内の異物の存在感が増し、思わず息を漏らしました。
投稿者ペンネーム:紫月ルイカ

ガチャ、バタン。
「只今、帰りました」
東京都心のM区にある、タワーマンション上階の自宅に帰宅した私は申し訳なさそうな顔で、本革ソファでくつろぐ夫に話しかけます。
「ごめんなさいね、遅くなって。生け花教室の後、先生の受賞祝賀会のお手伝いを急にさせて頂くことになって」
「大丈夫だよ。先生もすごいよな、海外の有名なコンテストで優秀賞に選ばれたんだろ。さすが、凛子も高い月謝を払ってまで通うかいがあるよな」
「ええ、先生のことは本当に尊敬してるわ。ああ、今日は身体が冷えた。お風呂入っちゃうわね」
本当は、生け花教室には、もう半年程行っていません。
投稿者ペンネーム:紫月ルイカ

『私のオシッコ見てくれる人、メールください』
掲示板にそう投稿してから、何人もの男の人とメールのやり取りをしました。
その中から会うことにしたのは、学校帰りの夕方5時に、都心から少し離れたわたしの家の団地まで、いちばん早い日にちに来てくれると言った男の人です。
団地の前にある、花が散りはじめた桜の木の下に、川井さんはきっちり5時に来てくれました。
川井さんは、身長145センチのわたしより少しだけ背が高くて、想像より少し立派なお腹をしていました。
「そんなにモジモジしなくても大丈夫だよ、怪しい人間じゃないから」
「あ、ハ、ハイ、すみません」
川井さんは、28歳で実家住まい、何の仕事をしているのか、フリーターなのかそれともニートなのかは、よくわかりません。
紺色のポロシャツに、履き古したジーンズという地味な見た目をしていますが、なんだか目がギラギラしているように感じます。
「りおちゃん、どうしてセーラー服を着ているの? りおちゃんは今19歳で、介護福祉の専門学校に通ってるって言ってたよね?」
「あ、これは……こういう服が、すきだから……コスプレ、とか」
「へえ~~。りおちゃん、身体細いし、2つ結びの黒髪も似合ってる、かわいいよ」
川井さんがわたしの身体をじろりと見回します。
投稿者ペンネーム:紫月ルイカ

ガタンゴトン、ガタンゴトン。
平日朝の、混み合う山手線の車内。
渋谷駅で乗車したあたしは、ドア前に立ち、イヤホンでEDMを聴きながらスマホ片手に、
『例の年下大学生、超カワいくて最高だったぁ♡あの後、ジュリは誰とどこにいたのー?』
というアユミからのLINEに、なんて返信しようか頭を抱えていた。
筋肉質イケメン好きのあたしが、数時間前、まさかのマヂラブ・ピンク似のブサオジに、SMルームで抱かれてイッたことを、自分の中でまだ消化しきれてない。
だけど、いくら信じられなくても、あたしがブサオジのセックスで何度もイッてしまったのは事実だ。

『次はー、代々木、代々木、お出口は左側です……』
ドアが開くと、通勤の乗客がドドドッと押し寄せ、あたしはすし詰めの車内でサラリーマンに囲まれた。
ガタン、ゴトン。
電車が発車する。
「……」
左側に立ってる、安っぽい黒いスーツにグレーのネクタイをした、中肉中背の地味なサラリーマンが、あたしのほうをチラチラ見てる気がする。

投稿者ペンネーム:紫月ルイカ
(※この記事はおよそ7分で読めます)
深夜まで遊び倒したギャルのジュリが渋谷でひとりの中年男性と出会う。
相手は全くもってタイプではないブサメン。
出会って早々にラブホヘ辿り着く。
体を許した途端、彼の持つテクによって快楽に支配されていくジュリ。
やがて、今までとは違う淫らな自分を覚醒させてしまう。

投稿者ペンネーム:紫月ルイカ
(※この記事はおよそ6分で読めます)
私には、秘密があります。
それは、夫に内緒で、他の男性によって性的に調教され、虐げられながら、セックスを強要されて悦ぶ女だということです。
私は、ご主人様の性奴隷であることが至高の悦びなのです。
私が、いつ、どこでも、たとえ静かな病院の待合室や町内会合の最中だとしても、ご主人様による数々の調教、そして私を罰するように行われる性交を思い出すと、ブラジャーの下で乳首が硬さを帯び、ショーツに染みるほどはしたなく濡れてしまうのです。
ご主人様の命令ひとつで発情し、指1本でオーガズムに達する身体になってしまったのは、すべてご主人様の調教によるものです。
昨日、鞭打たれた臀部が、まだヒリヒリと痛みます。ダイニングチェアに座って夕食のレシピ本を眺めているだけでも、じわじわ堪えます。
それなのに、嬉しいと思うのは、私が痛みによって性感を得るようになってしまったからです。

投稿者ペンネーム:紫月ルイカ
(※この記事はおよそ8分で読めます)
セックスレス。私、これほど人をじわじわと追い詰め、生きる気力を奪う問題って、中々無いと思いますよ。
私は夫とのセックスレスで、1年前、うつ病になりかけました。
でも、もう全部捨てる覚悟で、ネットでセックスの相手を探したら、生きる希望を取り戻せました。
私は、人間として、そして女として生きる喜び、性を謳歌する悦びを取り戻したことで、欲求不満を抱えた絶望的な日々から解放されたんです。

投稿者ペンネーム:紫月ルイカ
こちらの記事はおよそ12分で読めます
つい昨日のことです。
私、初めてのSMプレイ……それも、縄で縛られて、感じてしまいました。
Sの男性に、拘束されたまま身体中を責められ、一晩経ったというのに、まだ身体が熱いんです。
興奮が止まらないので、昨日の一部始終を書き残しておこうと思います。
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秀逸なお便りは当サイトでご紹介するような場所を設置したいと考えています。
出会いの幅が広まる様な仕組みになると思います。
こんなお便りまっています。
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