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SM出会い掲示板で知り合った人に強引に奉仕プレイさせられた27歳人妻のレイプ体験
人妻のレイプ体験

私は現在27歳で主婦をしてます。
いわゆる仕事もしていない人妻です。
子供もいるので夫が仕事にいっている間は家事と子育てに追われています。
正月休みで旦那と子供が旦那の実家へ行き私は久々のお留守番をしていました。
1人になると無償にアブノーマルな世界にドキドキしたくなる自分がいて、この日もSMのことをネットサーフィンしながら調べていました。
いくつかのサイトをみたあとにSMの出会い掲示板に辿り着き、様々な投稿をのぞいていました。
書き込んでいる内容がどれも過激で私にとってはどれも刺激的なものばかりでした。
本当にこんなことをしているのだろうか。
緊縛したり、露出させたり、避妊しないで中出しさせてる女性なんているのだろうか。
私が知っている世の中の女性とはだいぶ異なっているような人ばかりで驚きが隠せませんでした。
けどそんな無責任な世界も割と興味があるのもまた事実。
このまま人生終えてもきっと後悔する。
私はずっとアブノーマルなことに興味関心があった。
生きているうちに、自分が壊れてしまうほどの強烈な体験をしておきたい。
それが私のうちに眠る潜在的なM女としての願望でした。
私が結婚するまで付き合った人数は1人。しかも半年ほど。
男性経験は、その人とあと3人。
その3人とは、酔わされて無理矢理ヤラれた。いわゆるレイプ体験。
そんな経験しかないのもあり、男はみんな女とやりたいだけだと思って生きていました。
夫はセックスを求めるような人でもなかったのでとても変わっているけど大事にしてくれている人だと感じたので結婚することにしました。
でも正直物足りない・・・
セックスしたいのに、私から毎回誘わないとしてくれない。
私はもっと求められたいのに。
これがM女の私のわがまま。
私はSM掲示板に興味本位で結婚しているけど、SMに興味があるから話だけでも聞いてみたいというような内容の投稿をしました。
既婚者だし、30代近い女性に興味を持っている悪趣味な人なんていないだろうと思っていました。
しかし予想外にも早い段階で返信がきたのです。
その人はどうしても先にカカオでやり取りをしておきたいとのことでした。
カカオはやっていなかった私はこのとき、はじめてカカオトークをストアからインストールしてやってみました。
お話したらアンインストールすれば夫にばれることはないだろうと。
そんな軽い気持ちで。
最初はSM体験について彼が色々と話してくれました。
M女と出会い、ペットのように可愛がりフェラで奉仕させるように指導したことや、玩具をいれたままお買い物して最後にホテルでセックスしたらM女はいつもよりも感じて何度もイキ狂っていたとか。
聞いているだけで下半身が熱くなってしまうような話ばかり・・・
どうしてくれるんですか。責任とってください。
もう私、オナニーしたくなってきちゃった。
心の中でつぶやきながら彼と話しながらひとりでにオナニーしてしまいました。
「やってみたい?浮気にならない程度で軽く縛ったりするプレイを楽しんでみるのはどうだろうか?」
と彼に提案されると「エッチしなければ浮気にならない」という勝手な言い訳をして待ち合わせをしてしまった私。
彼とその日のうちに会って早々とホテルに。
しかもエッチはしないというつもりで会いにいっておきながら勝負下着を履いていました。
うろ覚えですけど、32歳180センチの普通体系だったような記憶があります。
『見た目は悪くはない』私はそう聞いていましたけど、私が言うのもなんだけど、見た目は悪い人でした。
ホテルにつくとベッドに座らされて私の性体験の事を聞かれました。
付き合った人1人と、あとは無理矢理ヤラれた体験談を話すと、「無理矢理ヤラれて、気持ちよかった?」とやや失礼なことを聞いてきました。
「気持ちいいわけないじゃないですか。AVじゃあるまいし」
「へぇ~。AVみるんだ?」
確かに私はAVをみることがよくありました。
しかも何故か決まって無理やりされるシチュエーションのものばかり。
女性は抵抗しているのに、いつのまにか舌を出しながらベロチュウなんかしているのを見るといやらしすぎて興奮してしまうんです。
「本気で嫌だったら、2度目のレイプの時激しく抵抗できたはずだし、対策ができたはずだよね?わざとレイプされるようにしていたんじゃないの?」と吐き捨てられるとあの頃の記憶がまざまざとよみがえりました。
一回目のときは飲み会の帰りで酔っていた。
そのときに一緒に歩いていた先輩に私から体を密着していた。
二回目のときだってそうです。
お酒をほどほどにすればいいのに、飲みすぎちゃって飲み会の帰りに今度は営業先の人とタクシーに乗り込み離れて座ればいいものを私はこのときもわざと至近距離で座っていました。
すべて私が招いた結果だったのだと思い知らされます。
それに、酔っていても叫ぶなりできたはずなのに私は小さな声で「やめてください。こんなことダメですよ」としか言っていませんでした。
私のレイプされた話を聞いていた彼は椅子に座っていましたが、ふと見るとズボンからはアレが出ていました。
私は意味が分からず、目を逸らし言葉を失いました。
「俺がオナニーするだけなら浮気にならないよ。〇〇さんがあまりにも魅力的だからこうしてオナニーして自分を制御しているだけだよ」
といわれました。
「そんなの見せつけられたら恥ずかしくて話せなくなりそうです」
そう告げると、彼はアイマスクと縄をカバンから取り出しました。
そして私はアイマスクを装着させられ両手を縛られたのです。
「な、なにをするんですか」
「最初にいったでしょ。軽く縛ってあげるって。それに何もみえなければ俺がオナニーしているところだって見なくてすむでしょ?」
確かにその通りだ。
でもこんな状態って・・・
はじめての体験で私はドキドキしていました。
緊縛された状態で彼が今どんな顔をしているかも知らないまま、私はレイプされたことを延々と話し続けました。
きっと彼のズボンからは上を向いたアレがそそり立っているに違いない。
しかも、夫のよりもデカい。
あんなのを入れられたらどんな感じになるのだろう。
そんなことを妄想すると私の下半身からは愛液が溢れでてしまっていました。
その状況を察したのか彼は今まで対面にいたのに、私の隣に座ってきました。
やばい・・
「大丈夫、変なこともしないから」と言う彼。
すぐ隣からは我慢汁のような精液のような鼻をさすようなにおいがしてくる。
そして彼がペニスをこすりつける音がリアルなまでに聞こえてきます。
「いつまでこの状態でいればいいですか。そろそろ外してもらってもいいですか」
「いいよ。じゃあアイマスクだけね」
アイマスクを外されるとすぐ目の前に亀頭から大量のヨダレが流れでていてさっきよりさらに大きくなっているペニスがありました。
私はそのグロテスクな光景から目が離せなくなりました。
やっぱり夫のよりもデカい・・・・
そうこうしてるうちに動けなくなってしまいました。
「しゃぶりたいんでしょ?ほら遠慮なくしゃぶっていいよ」
「いや、そんなわけじゃ・・・」
そもそもこんな大きいの口に入れたら絶対に苦しいはず。
目を閉じてそれをみないようにしましたが、やっぱり存在自体は頭から離れません。
すると男は、「自分に正直になりなよ。君は本当はしゃぶりたんでしょ?本当はこれでズボズボされたいくせに」
彼はどこまでもいじわるなことをいいます。
目を開け男に助けを求めるように顔を上げました。
拒絶しているはずまのに彼のアレは私を求めているかのようで・・私は乾いた口をゆっくり開け、そのまま彼のペニスを口に含んでしまいました。
一気に口の中を彼の男汁が支配していました。
私は口を限界まで開けたまま、その男汁をゴクゴクと飲みながら咥えました。
そのまま立ち止まっていると、私の頭をつかみながら喉の奥に押し込めるようにして強引に前後に動かし始めました。
嫌なのにその太い棒が口中を支配している状態が心地よく感じていました。
「美味しいか?」男の問いにも私は返事もせず無我夢中で白目になりながら奉仕しつづけました。
けど、不思議と思った事は苦しいのに気持ちイイということ。
フェラをしていて気持ちイイなんて思った事はそれまで一度もなかったはずなのに。
顎が疲れてきてもなお私はしゃぶり続けました。
「そんなにがっつくなんてやっぱり〇〇さんは変態女だね。ずっとこんなふうにされたかったんでしょ?」
「は、はい・・ずっとレイプされたいって思ってました」
「本当はおまんこにもほしいんでしょ?正直にいってみなよ」
「おまんこにもオチンチンぶちこんでレイプしてください、犯してくださいぃぃ。うぐおおおぉ・・」
口元からペニスを引き抜かれ、ついに彼と私は一線をこえてしまう。
「うぐぉぉおおおお」
彼のペニスが猶予もなく膣奥まで押し込まれ私は仰け反ってしまいました。
「やめてくださいぃ壊れる壊れちゃいます」
「壊れちまえよ、変態女」
私は意識がなくなるほど彼のペニスに絶頂させられイカされ続けたのです。
お酒で酔っていて思い出せないけどあのときレイプされたときもきっとこうだったのだろうか・・・
今でも彼に奉仕したくて時々会っています。
もちろん夫には内緒です。
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