これはリアルな寝取られ話。
そして私が残す寝取られ報告という名目のブログ。
はじめはあなたに頼まれて仕方なく寝取られていたわ。
でも次第に私はエッチすることが唯一のストレス発散になってしまったのよ。
そう、これも全部あなたのせいよ

真っ暗な視界の中、譜面台の横に立たされた私の太ももを、ツツツ、と至極細長い先端がなぞります。
先生がいつも使っている指揮棒・タクトが肌を滑る、そのくすぐったいような焦れる感覚に、ひくり、と背が震えます。
スルスルと、タクトがウエスト部分を通り抜け、うっすらと小花柄が浮かぶBカップの白いブラジャーの上の盛り上がりを通過します。
そして、胸の谷間の柔らかな部分を、ゆっくりなぞりました。
「……っう、」
──ピシッ!
「あうっっ」
「動くな。そう言ったはずだ、薫子」
「はい、申し訳ありません、先生……」
タクトが背を弾く痛みにも思わずよろけてしまった私を、先生は淡々と、厳しさを含んだ声で叱ります。
弦楽器用の大きなクロスを目元に巻かれて視界を遮られている私は、普段よりも肌の感覚が鋭くなっています。
五感の1つである視界を奪われると、触覚がこんなにも鋭くなることを、先生の手によって初めて知りました。
先生の近づく気配を敏感に感じ取ってしまい、ぴくり、と、身体が反応しました。
私のタクトが、胸を覆う布地の上を行き来します。
中心部の敏感な箇所の上を、細いタクトが何度もなぞり、ジンジンと乳房全体が熱くなります。

「ああん! リョウタくん、すごいいっ」
ズプッズプッ、ズチュッ!
若い男の鍛えられた二の腕にしがみつき、奥深くを突かれる快感に喘ぐ。
旦那とは違う、シャープな体と顔つき。
そして、鉄のように硬く、形の良いカリ高ペニスに溺れる。
「陽子さん、ああっ、こんなに長いこと締め付けられたら、さすがにもう出そうだ」
「待ってぇっリョウタくん、もっと、もっとしてぇっ……!」
パンッパンッ! ズププンッ!
ラストスパートに向けて、男と女の性器同士が激しくぶつかり合う音が、熱気渦巻くラブホテルの狭い部屋に響く。
「いいんですか? 遅くなると、旦那さんがうるさいんじゃないですか?」
「平気だから、もっとぉ……っあああん!」
もうずいぶん前から、旦那の劣化が激しい。
休日は家事も手伝わず、だらけ続けた結果の中年太りの体に、
何年もアップデートされない時代遅れの服のセンス、
そして、使いものにならなくなりかけている下半身。
年齢を重ね、熟女と言われる域に差しかかってきた私の周りでは、性欲はあるけど、旦那とはセックスレス。
でも、他の男と関係を持ってまでする気はないから、あとは枯れる一方、という奥様方がほとんど。
だけど、私はまだまだ枯れる気はない。
これからも、出会いサイトを駆使して不倫相手を探し、浮気セックスを繰り返すだろう。
※この記事はM女ペディアより引用しております
カメラの前でバックの体勢となって犯される私。相手は見知らぬ初対面の男性です。
「アンタの嫁が俺のチンポでよがり狂う様をしっかりと見とけよ」
男性はそう言うと私の奥深くへとペニスを突き入れ、激しく犯しました。
「あぁっ…!!」
あまりの衝撃に声を抑えられない私。
私はただただ淫欲の赴くままに赤の他人のペニスを受け入れ、求め乱れました。
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