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【レイプ体験】いつも胸見てくるクソ陰キャな部下と出張先で絶倫性交で中出しされまくった女上司
【レイプ体験】いつも胸見てくるクソ陰キャな部下と出張先で絶倫性交で中出しされまくった女上司
投稿者:あゆな
まさか私が部下にレイプされて何度も中出しされてしまうなんて。
出張といういつもと違う環境で、普段オフィスで見ている顔とは違う一面。
これは、社内では陰キャだけど仕事はそこそこできる部下と出張にいったときの話です。

「あれ、Aくんって、あんなこともできるんだ」
地方への日帰り出張。
時間ぎりぎりで飛び乗った電車の中で、私は普段は陰キャで有名な部下のAくんがテキパキとトラブルに対応している姿を見ていた。
普段、オフィスではあまり目立たない彼。
言われたことはきちんとこなすけれど、それ以上の積極性は見られない。
正直、「言われたことしかできないタイプかな」と思っていた節があった。
しかし、今日の彼は違った。
取引先との打ち合わせ中に起きたちょっとした機材トラブルにも、
慌てず冷静に対応し、事前に調べていたらしい代替案を複数提示して見せた。
しかも、それがどれも的確で、結果的に打ち合わせはスムーズに進んだ。
移動中の電車の中でも、彼は座席に深く座り込み、
目を閉じていたけれど、私が次の訪問先について独り言をこぼすと、
すぐに反応して、私が気づいていなかった現地の情報を教えてくれた。
普段の彼からは想像できないくらい、周りの状況を把握していて、先を読んでいる。
疲れて眠っているのかと思っていたけれど、彼は単に効率よくエネルギーを温存していただけなのかもしれない。
そして、いざという時には、自分が持っている知識や能力を最大限に発揮できるタイプ。
オフィスという定位置から離れた「出張」という非日常空間で、彼の隠れた能力や、仕事に対する真摯な姿勢を垣間見た気がした。
しかし、このあと私はさらにその彼に抱いていた印象をくつがえされることになる。
部下と相部屋。そして私はレイプされる
舞台は、地方都市の古びたビジネスホテル。
経費削減で押し付けられたツインルーム。
相部屋になっても彼はいかがわしいことなどしないだろうという安心感もあったが
それ以前に私のような熟女は性的な魅力を感じないであろうと自負していた。
部屋に入ってもなお、彼はリュックを抱えたまま所在なげに立っている。
「……すみません、僕、先にシャワー浴びてきます」
彼が脱ぎ捨てたネクタイは、驚くほど丁寧に畳まれていた。
そんな些細なことに、妙な胸騒ぎを覚える。
そのあと、
仕事の打ち上げ兼夕食を終え、部屋に戻った二人。
コンビニで買った缶ビールを飲み干した頃、部屋の空気感が変わる。
テレビの音を消すと、加湿器の「シュー」という音だけが響く。
窓の外を流れる車のライトが、彼の伏せられた前髪をなぞる。
「……部長は、僕のこと、何とも思ってないんですよね」
ぼそりと呟かれたその声は、昼間の彼からは想像もつかないほど低く、冷たく響いた。
驚いて彼を振り返った瞬間、視界が反転する。
背中に感じるベッドの感触と、目の前を塞ぐ彼の肩。
彼は、私の両手首を驚くほど強い力で押さえつけていた。
「いつも、僕の視線に気づいてなかったでしょう」
眼鏡の奥に隠されていた瞳が、獲物を狙う獣のように光っている。
昼間の「大人しい部下」の仮面は、どこにもなかった。

「ねぇ、どうしちゃったのよ急に」
彼の手首を掴む力は、抗いようもなく強かった。
オフィスで見せる、キーボードを叩く繊細な指先からは想像もできない、無骨で容赦のない「男」の骨格。
私はどこかで、彼を「自分より立場の弱い、庇護すべき存在」だと見くびっていたのだと思い知らされる。
「……何、そんなに驚いてるんですか。あなたがいつも無防備に僕を頼るから、こうなったんですよ」
耳元で囁かれる声は、低く、熱を帯びていた。
昼間の彼が使っていた丁寧な敬語は、今の彼を縛る鎖にはなり得なかった。
狭いツインベッドの上で、シーツが荒く波打つ。
ビジネスホテルの無機質な照明が、彼の背中のラインを鋭く浮かび上がらせる。
重なる視線、混じり合う呼吸。 彼に触れられるたび、
頭の中にあった「部下のA君」というラベルが、一枚ずつ丁寧に剥がされていく。
そこにあるのは、仕事の出来不出来でも、コミュ力の有無でもない。
ただ圧倒的な熱量を持って私を求める、一人の「雄」としての存在だった。
私は、彼の手のひらが自分の肌を這う感触に、恐怖とは違う震えを覚えていた。
これまで「陰キャ」という言葉で彼をカテゴライズし、安全な場所から眺めていたのは私の方だった。
彼は今、私のすべてを暴き、支配しようとしている。
そして驚いたことは彼は絶倫だったこと。
一度射精したあとも飽きずに私を抱き、二度目の射精。
三度目。
四度目。
一体何度射精されたのだろう。
しかも、避妊などしていない。
最後は決まって私の熟した膣の奥の奥の方で射精していった。
そのたびに私は、なぜか絶頂していた。
窓の外が白み始める頃、部屋には沈黙が戻っていた。
隣で眠る彼は、前髪を乱し、またいつもの「大人しい部下」の顔に戻ったように見える。
けれど、私は知っている。
この痩せた肩のどこに、私を押し伏せるだけの力が秘められているのか。
眼鏡を外したその瞳が、どれほど欲望に忠実で、鋭い光を放つのか。
昨夜まで、彼は私の後ろを歩く「部下」だった。
しかし今は、肌を合わせた記憶が、彼の体温が、私の細胞に深く刻まれている。
明日、オフィスで彼が「お疲れ様です」と頭を下げたとしても、
私はもう二度と、彼を単なる部下として見ることはできないだろう。
そんなことを想いながら
東京に戻る新幹線の中で、隣に座って静かに窓の外を眺めている彼に、私は思わず声をかけた。
「Aくん、昨日のトラブル対応、見事だったわ。助かったよ、ありがとう」
彼は少し驚いた顔をした後、にかっと笑った。
オフィスで見せる曖昧な笑顔ではなく、達成感のようなものが感じられる、はっきりとした笑顔だった。
「いえ、課長こそお疲れ様でした。こっちのトラブルもいつでも解消しますよ」
そういうとスカートの中に手を入れ、昨日さんざん中出しされた膣の奥を指でかき混ぜていく。
「だ、ダメよ、こんなところで」
「何いってるんですか、こんなに濡らしておいて」
いつもより一段と頼もしく聞こえる声に、
私は彼のことを「言われたことしかできないタイプ」だと決めつけていた自分を少し反省した。
もしかしたら、私は彼のことを何もわかっていなかったのかもしれない。
その証拠に私は2年近く彼と関係を続けてしまった。
投稿者:あゆなさんの情報
インスタ情報:https://www.instagram.com/ayuna5000/
ブログ情報:https://mazotown.info/syaseikanri/12602/
主にS女として活躍しているあゆなさん。
しかしM女だった過去も持っていたようです。








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