【SM放尿プレイ】オシッコを見て…変態願望が叶った話
オシッコ見てほしい。放尿プレイへの憧れ
投稿者ペンネーム:紫月ルイカ

『私のオシッコ見てくれる人、メールください』
掲示板にそう投稿してから、何人もの男の人とメールのやり取りをしました。
その中から会うことにしたのは、学校帰りの夕方5時に、都心から少し離れたわたしの家の団地まで、いちばん早い日にちに来てくれると言った男の人です。
団地の前にある、花が散りはじめた桜の木の下に、川井さんはきっちり5時に来てくれました。
川井さんは、身長145センチのわたしより少しだけ背が高くて、想像より少し立派なお腹をしていました。
「そんなにモジモジしなくても大丈夫だよ、怪しい人間じゃないから」
「あ、ハ、ハイ、すみません」
川井さんは、28歳で実家住まい、何の仕事をしているのか、フリーターなのかそれともニートなのかは、よくわかりません。
紺色のポロシャツに、履き古したジーンズという地味な見た目をしていますが、なんだか目がギラギラしているように感じます。
「りおちゃん、どうしてセーラー服を着ているの? りおちゃんは今19歳で、介護福祉の専門学校に通ってるって言ってたよね?」
「あ、これは……こういう服が、すきだから……コスプレ、とか」
「へえ~~。りおちゃん、身体細いし、2つ結びの黒髪も似合ってる、かわいいよ」
川井さんがわたしの身体をじろりと見回します。
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