近親相姦体験 2章

(前回までのあらすじ)
実家の公団A団地で両親と暮らす志乃子は、母が定食屋のパートに出かけている間や、寝静まったとき、実の父親と淫らなことをしている。
ある日、亀甲縛りの姿で父に身体をまさぐられていたとき。
突然、母がパートから帰宅した。
慌てて逃げ込んだトイレで、身体の火照りを抑えきれなくなった志乃子は、父の下半身に手を伸ばし……
「んんーーっ……!」
お父さんの硬いオチンチンが、アソコに馴染む間もなく、私の奥をズチョズチョと突く。
いつもなら、挿入したら、最初はゆっくりのスピードから始めてくれるのに。
今は、トイレの外に母がいるこんな状況で、お父さんも焦っているのだろうか。
グッポ、グッポ、グッポ──!
「んんあぁああ」
欲しかったものを思い切り奥まで、しかも、今までにないくらいの速さでもらえる快感はすごくて、頭がショートしそうだ。
近親相姦体験

ぎゅむっ──。
「あぁんんっ……」
ひねられた乳首に走る強い刺激に、私は恥ずかしい声を上げた。
立たされている畳部屋の、古ぼけてざらざらした土壁に背中が擦れる痛みも気にせず、グルグルと麻縄が巻き付いた身体をくねらせた。
「はぁうぅっ……お父さん、気持ちいいよ……」
亀甲縛りの縄の隙間から覗く乳房の先っぽを、お父さんの分厚い指が、ぐりぐりとつまみ上げる。
かと思えば、また振り出しに戻り、ピンと立ち上がった乳先を撫でさする。
「ひぃんん……!」
立っていられないほどよがる私の腰を掴み、お父さんが言う。
「志乃子、ちょっと、じっとしていなさい。そのほうがいいだろう」
「うん、わかった、ふぅぅっ……」
お父さんが、実の娘への愛撫を再開する。
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