近親相姦体験 2章

(前回までのあらすじ)
実家の公団A団地で両親と暮らす志乃子は、母が定食屋のパートに出かけている間や、寝静まったとき、実の父親と淫らなことをしている。
ある日、亀甲縛りの姿で父に身体をまさぐられていたとき。
突然、母がパートから帰宅した。
慌てて逃げ込んだトイレで、身体の火照りを抑えきれなくなった志乃子は、父の下半身に手を伸ばし……
「んんーーっ……!」
お父さんの硬いオチンチンが、アソコに馴染む間もなく、私の奥をズチョズチョと突く。
いつもなら、挿入したら、最初はゆっくりのスピードから始めてくれるのに。
今は、トイレの外に母がいるこんな状況で、お父さんも焦っているのだろうか。
グッポ、グッポ、グッポ──!
「んんあぁああ」
欲しかったものを思い切り奥まで、しかも、今までにないくらいの速さでもらえる快感はすごくて、頭がショートしそうだ。
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