高慢な女社長が絶対服従の肉便器に堕ちるまで[後編]
絶対服従の肉便器になった女社長
【前回までのあらすじ】
取引先でもあるアパレル会社を経営する若女社長の北山は、35歳の俺より5歳年下でアイドルグループにいてもおかしくないクリっとした童顔な顔つきの女だ。
そんな容姿とは裏腹に神経質かつ強気な性格。
残業代も出ないのに仕事に追われる日々。
そんなある日、唯一タダで閲覧できる出会いサイトを眺めていた。
ふと、”マイミ”という女の投稿の、ある写真が目にとまった。
上半身の首元の特徴的なほくろ。
このほくろには見覚えがあった。
昨夜みたAV女優ではない。
この投稿は、若女社長の北山だ。
『虐められると感じてしまいます。遠隔のオモチャを使ったお散歩や放置プレイで、責められながらしたいです。忙しいので、仕事の合間の短時間でも可能な方。性感帯はクリトリスです』
高慢な女社長は、実は、ドMの変態性癖だったことを知る。
そして俺は、”マイミ”というハンドルネームの北山と待ち合わせすることになったのだが・・・
最終更新日: 2025年1月20日カテゴリー:M女出会い・M女体験談 【紫月ルイカ】SM小説












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