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【アナル調教】放尿フェチのロリ顔S女子×非モテM男|VOL.6

著者:紫月ルイカ
短編小説、著者プロフィールはこちら→https://www.aubebooks.com/
[前回までのあらすじ]
地雷系ファッションのロリ顔美少女くるみは、38歳の非モテ男・ミチオをアナルペットに調教中。
くるみは、アナルプラグを挿入したミチオをお散歩アナルで連れ回す。
童貞を殺すセーター姿で、ミチオのアナルをペニスバンドで犯した後。
興奮したくるみはホテルのバスルームでオナニーを始め、ミチオに手伝いをさせ……
くちゅ、くちゅり。
風呂イスに腰かけたまま中指を入れる。
アソコの中は、トロトロだった。
クチュクチュと指を少し抜き差ししただけで、温かいハチミツみたいな液がこぼれてくる。
「あふ……」
ミチオがムニュムニュとおっぱいを揉む刺激と、アソコをかき回す指の気持ちよさが混ざり合い、快感が高まっていく。
「くるみちゃん、腰も細くてスタイル最高なのに、僕の手のひらにすっぽり収まるオッパイ、わらび餅みたいに柔らかくて、えろいよ……ハア……」
「わたしの胸揉みながらミチオが気持ちよくなっちゃってんじゃん。……もっとさぁ、乳首も、気持ち良くしてぇ?」
「うん、乳首も触っちゃうね……」
M男の所々ムダ毛の生えた太い親指と人差し指が、わたしの可憐な乳首をぎゅっとつまむ。
求めていたのとは違う、痛みが強めの刺激が走った。

「あん、違うってばぁ、最初はもっとこう、優しくそうっとにして。壊れ物を扱うくらい丁寧にして」
「わかった、ごめんね。……こうかな?」
ミチオの指が、かなり弱い力でくすぐるようにせかせか動き始める。
「うぅん、そうじゃなくてぇ、もっとゆっくり、わたしを全力で気持ちよくしたいって想いを込めて触って」
「ごめんね、……こんなふうに、かな……?」
中年男の太い指が、強すぎず弱すぎない、ねっとりした動きで乳首をひねり出す。
徐々に、甘い刺激が乳首からおっぱい全体に満ちる。
「はぁん……ホント、ミチオって、わたしがイチから全部教えてあげないと、女子を気持ちよくしてあげることもできないんだからぁ」
「本当にくるみちゃんの言う通りだよ。僕はいつもくるみちゃんに気持ちよくしてもらってばっかりで」
「いつも、わたしがアナルとチンコまでイジってイキ狂ってるもんねぇ」
浴室に入る前から勃起していたミチオのチンコだが、わたしの胸を触り始めてからはさらに硬度を増し、再びバキバキ状態になっている。
「そのチンコ、まじでやばいね。まだフル勃起してるとか、発情期がバグった犬みたい。あ、違う、犬以下だったぁ」
「その通りだよ、僕は人間以下、犬以下の性欲バグりモンスターだよ……!」
自分で言いながら顔を赤くしてハアハア息を荒げている。
「つるっぱげ頭のてっぺんまで赤くなってるよ。なんか、ゆでタコみたい」
「ゆで、タコ……ハアハア、ああ、くるみちゃんの乳首は、薄ピンク色で最高にきれいな色なのに、僕の指に愛撫されて、先っぽがツンツンに尖ってるよ……えろい、えろいよ、ハアハア」
「あ、くるみ、帰りに銀だこ食べたいかも。後で場所探しといて。……んっ」
親指が乳頭を円を描くようにくりくり動き、甘い感覚がアソコのほうにも広がる。
「僕の指、気持ちいい……? くるみちゃん、僕の指で、おっぱい気持ちよくなってきた……?」
「んんっ、今度は、もっと強く触って」
「こう? こうかな?」
「あんっ」
両方の乳首を少し強い力で転がしながら、擦り上げる動きを繰り返す。
下半身が、どんどんウズウズしてくる。
アソコに入れた指を動かすと、柔らかくなったトロトロの肉壁に白ピンクネイルの指がどんどん飲み込まれていく。
「ああ、くるみちゃん、可愛すぎるしえろすぎる……! あの、お願いがあるんだけど。えろかわが過ぎるくるみちゃんの可愛い足を、舐めさせてもらってもいいかな……?」
「舐めたいんなら、誠心誠意全力を込めて丁寧に舐めてよね」
浴槽のフチに腰掛け、ひざまずくミチオの正面に足を差し出す。

床にかがんだミチオの舌が、足の指先から指の間までペロペロ舐め回す。
「はふ……」
「ハアハア、ペロペロ……」
足の指をヌルヌル舐められるくすぐったさに連動して、ピストンする指の動きも速くなり、強い快感が走る。
アソコの奥がキュンキュンいっている。
「はぁんっ」
指を2本に増やす。
クチュクチュ……狭いバスルームにわたしの蜜の音と、蜜が放つエロい匂いが香る。
「ああん……っあ、っやばい、また出そぉ……、ッッ」
ヌルン。指を抜くと、間髪入れずに、ジョロロロロッ! オシッコがアソコから漏れ出した。
「ッ!」
ミチオは避ける間もなく、当然のように顔面に浴びている。
ジョボジョボ漏れる尿が、熱い。
顔面めがけて噴出した尿が今度はジョロジョロと下に向かって放たれ、ミチオの勃起ペニスに当たる。
すると、
「ッ、! アアア……ッッ!」
ドピュ、ドピュ!
わたしの放尿を受けたペニスが、急にドクドク波打ちながら本日2度目の射精をした。
毎度のことだが、吐精しきった後もまだ硬さを保ち続けている。
「わたしのオシッコの刺激でイクとか、まじ変態すぎ」
「ハア、ハア……僕のオチンチンがくるみちゃんの熱いオシッコを浴びて、急激に気持ちよすぎて、射精しちゃって……!」
下半身を白い粘液まみれにして荒い息をするゆでタコ頭のM男のチンコは、いつになったら元のサイズに戻るんだろうか。
まあ、わたしはふにゃチン嫌いだからいいんだけど。
「ミチオって正真正銘、わたしだけの尿を浴びる顔面便器のマゾアナルペットだよね」
「うん、本当にくるみちゃんの言う通りだよ。僕は、くるみちゃんだけの尿を受け止める、顔面便器のマゾアナルペットなんだよ……!」
「ペットはペットらしく、わたしの前では一生勃起しててよね。中途半端なふにゃチンは許さないから」
「うん、もちろんだよ。僕は、エロかわのくるみちゃんに一生勃起、性欲バグだよ」
「だったらもっとアナル拡張しないとね。シャワー浴びたら、アナルプラグの準備ね」
「はい、くるみちゃん」
シャワーを浴び、脱衣場で服を着る。
胸元に大きな黒リボンのピンクブラウスに黒ミニスカート、黒レースのニーハイを履き、チェリーピンク色の髪をリボンで元通りツインテールに結ぶ。
アイラインを引き直してパウダーをはたいて化粧を軽く直し、AIアバター顔負けの顔面完成度を高める。

「……」
ふと気になり、ベッドで四つ足の犬のポーズでお尻を出してわたしを待つミチオに聞く。
「ねえ、AIアバターってあるじゃん。作ったことある?」
「ああ、あるよ。僕、くるみちゃんの可愛い写真で1回、作ったことあるんだよ」
「まじ。どんなんだった?」
「そんなの、実物のほうが可愛いに決まってるよ。AIの生成技術なんて、実物のくるみちゃんの可愛さには何千何万光年経っても、未来永劫勝てないんだよ」
「ふうん。草」
「また今度、可愛い写真送ってね」
「気が向いたらねー♡ミチオは、いつもどおりアナルの写真を毎日送ること。いいね」
「もちろんだよ」
「じゃ、アナルプラグ入れて、帰る準備するよ。お尻こっちに向けて」
「はい。お願いします」
自宅からデート中ずっと着けていた紫色のアナルプラグを、再びM男の肛穴に向ける。
ローションをトロリと垂らし、シリコン製の先端を穴に押し当てる。

「ウッ、……ッ」
「わたしのペニバンで散々ほぐした後だから、この前よりすんなり飲み込でくねえ」
「本当だね、たくさんほぐしてもらったから、ずんずん奥に、ッ」
「はい、全部埋まったぁ。完了ー」
M男のお尻は、このホテルに入ったときと同じくプラグの端が飛び出た状態になった。
「これからも毎日、家に帰ったらセルフ拡張の写真をわたしに送って。わかった?」
「はい、わかりました」
「ねぇ、ほんとに? ほんとにわかってる? わたし、信用していいんだよね? 前みたいに、時間になっても写真送ってこないとかがまたあったら、もう知らないからね?」
「あの、この前はスマホを落としたせいで連絡が遅くなって、本当に申し訳なかったと思って」
「言い訳はやめて。それに、申し訳ないと思うだけならどんなバカでもできるから。本当に悪いと思ってるなら、ちゃんと態度で示してっていつも言ってるでしょ」
「はい。くるみちゃんの言う通りです」
「次回の調教でしっかり示してもらうからね」
「はい。わかりました。次回もよろしくお願いします」
ミチオが床に正座し、土下座のポーズで頭を下げる。
「具体的に、あともうワンサイズ大きいプラグが入るようにすること」
「はい」
「セルフ拡張の写真を送り忘れたとか、スマホの調子が悪かったとかの言い訳は許さない。寝落ちして拡張できませんでしたとかがあったらもう知らない。さよならね。他のペット探すから」
「わかりました。僕は一生くるみちゃんのアナルペットでいさせてもらいたいから、しっかり報告させていただきます」
「あと、次はパンケーキが食べたいから、パンケーキがおいしいお店も探しておいて」
「うん、とびきり良いお店探しておくね」
「その前に、帰りの銀だこね。わたし、ねぎマヨとチーズ明太子どっちも食べたい」
「わかった、今から場所チェックするね。……あ、途中に安定の有名タピオカ店もあるよ。無名の安い微妙なのじゃないやつ」
「じゃあそこも寄るー。安いタピオカってほんと味微妙だから」
「ほんとだよね、安いタピオカって古いタイヤみたいな食感するよね。あの、タピオカ飲み終わったら、くるみちゃんの使ったストロー、もらってもいいかな……?」
「ええー……引く。まあ別にいいけど」
「ありがとう……!! 本当にありがとう、くるみちゃん……!! ああ、本当にくるみちゃんは、可愛いが過ぎるよ……!!」
「あー、明日のバイトまじだるい。今日は早めに寝よ。ほらミチオ、行くよ」
わたしは黒い厚底靴を履き、マイメロリュックを背負い、ズボンの下で尻からプラグを飛び出させたM男を率いてラブホを出て、銀だこに向かった。
[おわり]
今回の記事を執筆したのは紫月ルイカさんです
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