まとめて使っておきたいサイト
【アナル調教】放尿フェチのロリ顔S女子×非モテM男|VOL.3

クレープ店でバイトをする地雷系ファッションのロリ顔美少女くるみは、38歳の非モテ男・ミチオをアナルペットに調教中。
くるみは、アナルプラグを挿入したミチオをお散歩アナルで連れ回し、コスプレが豊富なホテルに入る。
童貞を殺すセーターに着替え、セクシーすぎる姿になったくるみは、デート中からずっと入っていたミチオのアナルプラグをついに抜き……。
自宅から散歩中ずっと、ミチオの尻奥に収まっていた紫色のアナルプラグを一気に引き抜くと、半勃ちペニスから半透明の液体がポタポタ垂れてきた。
「え、なんか出てきた。おもらしってこと?」
「ハアハア、長い時間入れてたから、くるみちゃんの前なのに、おもらししちゃって……」
目の前のぽっかり開いたアナルの空洞は、ヒクリヒクリと呼吸するようにうごめいている。
「うーん、最初の頃よりはだいぶ拡がったけど、わたしの理想のぽっかりアナルにはまだまだだね」
「ハア、ハア……」
「それにしても、この半勃ちの中途半端なチンコ、何とかなんないの?」
わたしはしなびたふにゃチンは嫌いだが、半勃ちのハッキリしないチンコはもっと嫌い。

「わたしの前で、こんな中途半端チンコにしてるなんて、どういうつもり?」
「これは、あの、デート中はずっと勃ってたんだけど、さっき、長いこと入ってたプラグが出ていった刺激でおもらししたから、その」
「言い訳は見苦しいよ。わたしの前ではずっとフル勃起させてないと許さないって、この前言ったよね?」
「う、!」
しなびかけのペニスを凝視しながら、背後からミチオの乳首を白ピンクのグラデーションネイルが光る指先でつねると、変な声で反応する。
「アア……! 女の子のキラキラのネイルが僕の身体を這うこの感じ、最高……」
乳首を少しつねっただけで正面のペニスはみるみるうちに芯を持ち、上を向いて立ち上がった。
ミチオは女性経験が明らかに少ないのに、ペニスは黒っぽくくすんだ色をしている。
自慰のしすぎだろうか。
「ミチオってさぁ、もしかして、部屋で1人マニキュアで自分の爪を赤とかピンクとかに塗って、それでオナニーしてるんじゃない?」
「うう、その通りだよくるみちゃん……僕のことは、本当にくるみちゃんには全部お見通しなんだね」
「やばすぎ。勃起したなら、さっさとベッドに横になってよ」
「は、はいっ」
全裸でベッドへ仰向けになったミチオの首に、チェーン付きのピンク色の首輪を巻く。

「これで少しはアナルペットらしくなったね♡」
「うん、くるみちゃんの首輪、嬉しいよ……」
男の太めの首にピンクの首輪はミスマッチだけど、わたしがピンク好きだからこれでいい。
ミチオの上にまたがりながら言う。
「わたしがいいって言うまで、手は身体の横から動かさないで」
「はいっ」
気をつけの姿勢で寝そべるミチオの勃起チンコの上に、白いショーツのまま乗っかる。
「ひ、っ」
そのままお尻でペニスを圧迫すると、ミチオが眉間にしわを寄せながら反応する。
お尻を前後に揺すると、
「はうっ」
反応しながら、わたしの太ももを触ろうとしてくる手をバシッと叩く。
「いいって言うまで動かないでって言ったよね」
「ご、ごめんね……あう!」
お尻をチンコに押し付けてゆさゆさ動くと、ミチオは情けない声を上げる。
ショーツ越しのチンコはゴツゴツして岩みたいに硬くなってる。
「ミチオってすぐ勃起するよね。しかも長時間。普通、外とかお店でまでずっと勃ってるなんてありえないよね」
「うう、それは、くるみちゃんがかわいくてエロいからだよ……う、」
「もう動きたくて仕方ないって顔してるね。いいよぉ、動いても」
すかさずミチオの手が、童貞を殺すセーターの胸元や腰の部分を這う。
相変わらずぎこちない手つき。
だけど、勃起チンコをお尻で圧迫しながら、セーターの横の隙間から胸をふにふに揉まれたり、がっつり開いた背中からお尻をサワサワ触られたりするうちに、ショーツの下のアソコがじんわり熱を持ってくる。
「はぁ、くるみのココ、なんか熱くなってきちゃった」
ぐいっ。
白フリルのショーツをずらしてアソコを露出すると、そこは完熟の桃のように熟れてじゅくじゅくに濡れていた。
「すごいよ、くるみちゃんのアソコ、ヌルヌルになってるね……! ピンク色のクリの頭がしっかり出てるのまで丸見えだよ」
「そんなに細かく言わなくていいんだけど。……ん、はぁ」
ぬるんっ。
終始硬直状態のペニスの上にヌルヌルのアソコを押し付けて、前後左右に動く。
わたしの愛液が潤滑油になって、熱い性器同士がヌルヌル擦れる。
わたしは腰を動かして、ぬりゅんぬりゅんと、クリやヒダ全体を摩擦する。
ミチオの黒ずみペニスが、みるみるうちにわたしのトロトロの液まみれになる。

「ウウアアッ、くるみちゃんにスマタしてもらえるなんて最高だよ、くるみちゃんに拡げてもらったアナルまで疼いてる感じがするよ……!」
「はぁぁん、やば、めちゃ気持ちよくなってきちゃった」
「あああ……僕、今、くるみちゃんの中に入れたら、どんなに幸せか……」
「なに言ってんの。あんたの中に入るのはわたしだよ。わたしの極太ペニバンが、あんたのアナルを犯すの」
ぬりゅんっぬりゅんっ──
首輪のチェーンを引き、アソコでペニスを摩擦し続けながら言う。
「わたしはあんたのチンコを気持ちよくするために来たんじゃないの。あんたのアナルを調教するために来たの。わかってるよねぇ?」
「アアッうん、わかってる、わかってるけど、くるみちゃんのアソコでそんなにヌルヌルされたら、もう……」
「今射精したら、殺すから」
「そんなっ……でももう、殺されてもいい! いや、もう殺されそう、僕、くるみちゃんに殺されそう……!」
「我慢して。わたしの言うこと聞いて」
ぬりゅぬりゅ、ぬるんっ!
勃起ペニスの硬い幹がクリの頭を擦れて刺激するたび、鋭い快感が走る。
「んんんっ……やばいぃ、もぉおしっこでそぉっ」
ぬりゅんっ!
「んんんんーっでるぅっおしっこでるうっっ」
シャアァアアッ──!
ペニスから腰を離したと同時に、ミチオの下半身めがけて薄黄色の液体が吹き出る。
「はぁ、はぁ、」
勃起ペニスが、今度はわたしの尿まみれになっている。
もともと放尿フェチのわたしは、尿を浴びられるM男をサイトで探していた。

数多くの男性ユーザーの中からミチオを選んだのは「顔面放尿でもなんでも受ける」と言ってたのも理由の1つにある。
「ああ……くるみちゃんのおしっこ、咲きたてのお花みたいないい匂い……」
「早く、舐めてきれいにしてよ?」
「もちろんだよ。……ああ、おしっこしたてのアソコ、最高においしい……」
「ミチオは舐め犬なんだから、全部、丁寧にきれいにしてよ」
ペロペロ、ぬるぬる、ぬるんっ──
舐め犬の舌がぷっくりしたアソコのヒダのすみずみまで這い回り、愛液と尿を舐め取っていく。
「ハアハア」
「はぁ、はぁ、」
2人分の荒い息が赤ピンクの狭い部屋に響く。
「ぁ、そこ、やば、……っ、はぁぁあんっ」
ジョロロロロッ……!
舐められてる最中、舌の刺激で再び吹き出た尿をミチオは顔面で受け止めた。
「はぁ、また出ちゃった、やばぁ」
ドサッ。ベッドで横になって休憩するわたしの前で、尿を浴びたペニスが相変わらずカチコチに硬直している。
わたしは童貞を殺すセーターを整えると、マイメロリュックからあるモノを取り出す。
カチャ。ピンク色のベルトを腰に装着すると、小柄&細身なわたしの下半身に漆黒の肉棒が勃ち上がった。
このピンク×黒のペニスバンドの腰ベルトにはフリルがついていて、わたしのお気に入りだ。
「さぁ、あんたのアナルを犯す時間だよ」
[次回に続きます]
今回の記事を執筆したのは紫月ルイカさんです
アナル調教願望のあるM男性におすすめ
アナルで気持ちよくなりたいなら自分に合ったS女を探すのが手っ取り早いです。
しかし、どうやってそんな相手と知り合えばいいのかわからないという方も多いはず。
結論をいうと、SMパートナーを募集するならマッチングサイトを活用するのがオススメです!
片手間でも探せる上にコスパもいいです。
マッチングサイトってなんだか怪しいなぁって思ってしまう方も安心してください。
まずこのSMサイトですが、そもそもGメールやヤフーなどのサブアドでも利用できるうえに、後払い登録がないため無料体験のうちに後払い料金が発生してしまうということもないんです!
サブアドで無料体験できるなら損はないと思いませんか?
迷う時間がもったいないので一度試してみてください。
→無料体験はこちら










SM変態LOVERSはスマホや携帯からでもご利用頂けます。i-phone/アンドロイドその他全てのスマートフォンに対応