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【アナル調教】放尿フェチのロリ顔S女子×非モテM男|VOL.4
著者:紫月ルイカ
短編小説、著者プロフィールはこちら→https://www.aubebooks.com/

[前回までのあらすじ]
クレープ店でバイトをする地雷系ファッションのロリ顔美少女くるみは、38歳の非モテ男・ミチオをアナルペットに調教中。
くるみは、アナルプラグを挿入したミチオをお散歩アナルで連れ回し、コスプレが豊富なホテルに入る。
童貞を殺すセーターに着替えたくるみは、ミチオにスマタ&放尿をした後、フリルつきのペニスバンドを装着し……。
「さぁ、あんたのアナルを犯す時間だよ」
ピンク色の腰ベルトにフリルが施され、股間に黒い竿が勃ち上がるペニスバンドをミチオに向ける。
「はい、お願いします……ああ、巨大なチンコが生えたくるみちゃん、最高にエロ可愛いよ……!」
ミチオはわたしの一言でベッドへ仰向けになり、脚を開いてペニバンを受け入れる姿勢を取った。
「……」
バチッ。
そんなミチオの尻にわたしは平手を打つ。
「まず最初は、わたしのペニバンのフェラでしょ? もう忘れたの?」
「はい、そうでしたっ」
全裸に首輪をしたミチオはそれなりに躾けられており、犬みたいな姿でわたしの股間のペニスを咥え始める。
「ほら、ちゃんと上下に動かして。これからあんたのアナルに入るペニスの大きさと硬さを、口の中でしっかり確かめるんだよ」
「はい、モゴ、モゴゴ」
わたしの極太棒をじっくり舐めさせる。
フェラをしながらも、マゾ男の下半身はしっかり勃起している。
「そろそろかな」
「はいっ」
ベッドへ仰向けになるミチオの尻を、再びバシッと打つ。
「なにしてんの。自分で脚を持って、もっと入れやすいように、お尻をこっちに向けるんだよ」
「は、はい、ごめんなさい」
脚を持ち、カエルみたいなポーズでわたしに尻を向ける首輪姿のミチオを見下ろしながら、ペニバンの黒い男根にローションを垂らす。
「この前は半分までしか入らなかったから、今日は根元まで全部入れるよ。そのために、毎日プラグで拡張してわたしに写真報告してたんだもんね?」
「そうです、くるみちゃんにアナルを犯してもらうために、僕は今日まで毎日拡張を頑張ってきました」
「じゃ、しっかり脚持っててよ」
「はい、くるみちゃんのおっきなオチンチンを、僕のアナルにください……!」
目の前のアナルは口を開けてすでにヒクついている。

「こんなにヒクヒクさせて、そんなにわたしのペニバンが欲しいんだ?」
「うん、僕は、くるみちゃんのペニバンに犯してもらうためだけに生きてると言っても過言ではないくらい、くるみちゃんの太くて硬いペニバンが欲しくて」
「じゃあ、ちゃんと拡張してるか確かめないとね」
ずぷ、──
ペニバンのシリコン製の先端が、ミチオの肛穴に飲み込まれていく。
「ウ、ウ、ア、」
妙に苦しげな声を出すミチオにかまわず、どんどん先へと進めていく。
「もう半分以上入ったよ。前よりだいぶ拡がってるね。これ以上拡張したらガバガバアナルになっちゃいそうだね」
ずず、ずぶずぶ……
「あ、極太ペニバンの根元まで全部入った。ミチオのアナル、ブラックホールみたいじゃん。ペニバン全部飲み込んでもまだヒクヒクしてるよ」
「ウアア、くるみちゃんのペニスが、僕のアナルに全部、入って……ヒ、アアア!」
最奥まで入ったペニバンをゆっくり引き抜き、再びゆっくりと奥へうずめる。
また引き抜いて、今度はもっとスピードをつけて奥を突く。
「アアアア!」
徐々に早くピストンすると、はげ頭のミチオは情けない喘ぎ声を出し続ける。
ペニバンは、自分の腰周りに合うものじゃないと下半身が擦れて痛くなるから、バンドそのもののフィット感が大事。
腰を振ったとき、ディルド部分が硬いとアナル内の曲がり具合によっては壁に沿わないから、体を曲げなきゃいけなくてキツい。
その点、このピンクフリルのペニバンはわたしの腰に合う。
黒いディルドも柔軟性があってクセがなくて良い。
「わたしにお尻の穴を犯されてる気分はどう?」
「ハアハア、お尻が気持ちよくて、ずっと挿れていたいよ……ハアハアッ」
「ねぇ、さっきから10歳以上年下の女子に肛門奪われて、チンコがバキバキに勃ってるけど。どゆこと? これ」
カエルの姿勢で挿入されるミチオのペニスはずっとフル勃起したままだ。
亀頭の割れ目から変な汁まで垂らしている。
「お尻が気持ちよすぎて、勃起がおさまらない、ごめんなさい、アアアアッ」
女子みたいな情けない声で喘ぐアナルペットの尻をつかみ、作り物のペニスで肛穴を容赦なく突き上げる。
ベッド横の大きな鏡には、童貞殺すセーターをまくり上げて丸見えになった細い太ももとプリっとした白いお尻にペニバンのピンクフリルのベルトを巻きつけた女子が、下半身から生えた黒い肉棒を
M男のアナルに突っ込む変態的な光景が映っている。
ピストンするたびに、セーターの隙間からぷるんぷるん揺れる横乳がちらちら見える。
バチッ!
臀部を叩き、ミチオの顔を正面に向かせる。

「何、目つぶってるの? しっかり見るんだよ。わたしのペニバンが尻穴に入ってるのを、最初から最後まで一瞬たりとも視線をそらさずに見るの」
「ウッ……ごめんなさい、あまりにも気持ちよくて、意識が、ウッ」
「目を閉じるんじゃないってば。犯されてる自分のアナルをしっかり見なさいって言ってるの」
「ウウッ、そんなに突かれたら、アアアッ!」
絶え間ないわたしのピストンに、ミチオがまた苦しげに目を閉じている。
「これ以上目をつぶるならあんたの重たい一重まぶたを切り裂くよ。目を閉じたくても閉じられないようにしてあげる♡」
「それだけはッ……でももう、お尻でイキそうッウウアッッ」
「ホント、聞き分けのないアナルペットだね」
勃起したままガマン汁をこぼし続ける硬いペニスをギュッとつかみ、力を入れて上下にしごく。
「ウウウッヒイ……ッ! それ、それ、気持ちいいッイイイッーーッ」
アナルを突かれながらペニスをしごかれるミチオのまぶたは開いているものの、目が不自然に上向いて白目をむきそうになっている。
「わたしに犯されてる尻穴をちゃんと見なさいって言ってるでしょ!」
バシッバシッ!
「ヒャアウッ!」
再び臀部を平手打ちすると、ビン立ちチンコの先っぽからドロっとした液体が漏れた。
「あーあ、またチンコがヨダレ垂らしてるよ。チンコとアナル、どっちのが気持ちいいの?」
ぐったりしかけているミチオの腰を引き寄せて、正常位でピストンを続けながら聞く。
「、どっちも、気持ちいい……です」
「どっちかって聞いてるの!」
「うう、選べない……ッ」
「はあー……」
腰を振るのを止め、思わずため息が出た。
「優柔不断なM男には、お仕置きだね」
首輪のチェーンを強く引き、乳首をギュウっとつねると、
「はうう!! 今、乳首はまずいいッ」
ミチオは上ずったおかしな声で叫ぶ。
わたしはかまわず、M男の平たい乳首を上下左右に何度もひねる。
それに合わせて、黒いペニバンがずっぽり入った肛穴とペニスも同時にヒクついている。
……、ズヌルンッ──!
前ぶれなく、一番深いところに収まっていたペニバンを勢いよく引き抜いた。
「ッぎゃひいいーーッッーー!!」
極太棒の突然の抜去に、マゾ男は悲鳴を上げた。
わたしのお気に入りのペニバンの黒い竿から、ローションと腸液が混ざった粘液がトロリと垂れている。
「ミチオって、アナルから異物を一気に引き抜かれるの、ホント好きだよね」
アナルプラグを抜いたときよりも大きく、わたしのペニバンの形に開いた空洞が、粘液を垂らしてイソギンチャクのように収縮している。
「こんなに尻穴ヒクつかせて、本当、マゾアナルって感じ」
「お尻があッお尻の穴があッ熱いいッーー」
しばらく見ていると、ミチオは声も出なくなり、口をパクパクさせて全身をブルブルさせ始めた。
「ペニバンズル抜いた余韻ってそんなにすごいの? もういいでしょ、もっかい入れるよ、ほら、ほらぁ」
ミチオを裏返し、バックスタイルの犬みたいな体勢にする。
[次回に続きます]
今回の記事を執筆したのは紫月ルイカさんです
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