ペニス漬けのマゾ奴隷飼育日記

自宅マンションの仕事部屋で、取引先へのメールを打ちながら時計を見る。17時56分。あと4分で、美琴が来る時間だ。
美琴は、3人の飼育奴隷のうち、特に従順で几帳面な性格をしており、毎回約束の時間ぴったりに来る。
ピンポン。
ドアを開けると、寒空の下、白いファーコートを着込み、控えめなサイズのストーンが光るピアスの下で、黒髪の毛先をゆるく巻いた美琴が静かに立っていた。
「本日もよろしくお願いいたします、甲斐様」
飼育する奴隷たちの調教部屋として使っている3LDKマンションの一室に正座をし、深々と頭を下げる美琴を見下ろしながら言う。
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