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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
おしおきタイム

ずんっずんっと腰を突き上げながら、つんと尖りっぱなしの葵の乳房の先端をぎゅむっとつまむ。
硬い先端を軽くひねると、葵の背がびくびく跳ねる。
「あうっっ乳首、燃えそうに熱いぃっわたしの乳首、香也子さんにひねられて、きもちいのが止まらないですっ恥ずかしい……っ」
「そうね、ものすごく恥ずかしい姿ね……おっぱいの先っぽを硬くして、淫らなおつゆを溢れさせながら私のペニスをぱっくり飲み込んでいるところが、全部丸見えだもの。可愛いわ」
「っ……! んうっちゅむ、っはあっ」
女子学生の赤らんだ頬や汗ばむ額にうっとり手を這わせながら、淫らな声を漏らすベビーピンク色の唇を年上美女の鮮やかな赤い唇が塞いだ。
前回は唇を軽く合わせるのみだったが、今回は違う。ペニスバンドで繋がった女と女が、互いの舌をぬらぬらと絡める。
今ここで口づけないと死んでしまうくらいの勢いで、メス同士が求め合う。
「ちゅ、ちゅむっはああんっっ」
密着する香也子の肌は溶けかけた餅菓子のように柔らかい。
それなのに、彼女から生えた、柔和な肌とは対照的に硬い剛直がじゅぶじゅぶと葵の秘奥を犯す。
――これが、お仕置きなのだろうか。
こんなにも甘美な罰を知ってしまったら、私は何度でも罪を犯してしまう――
視界が白くなっていく葵の脳裏にそんな考えがよぎる。
「ああああっもぉっいいっっわたし、っ香也子さんのおちんちんで、おかしくなるううっ」
「好きなように、声、出していいのよ。んっ、んはあっ」
「ああぁんっ香也子さんっわたし、もぉっ……だめえぇっあぁああうんんッッ――!!」
はしたなく声を上げた瞬間。葵の脳内に真っ赤な薔薇の暴風が吹き荒れ、目の前が真っ白になった。
「あっっ……! はあううっ……!!」
同時に香也子も眉間に皺を寄せ、声を漏らしながら大きく開いた下半身をひくつかせている。
赤い花びらに囲まれてひくひくと身体を震わせる葵の肉びらからは、ダブルディルドが抜け落ちてもトロトロと蜜液が流れ続けていた。








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