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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
快楽の潮

「んくっ……香也子さん、こうですか……? あふ、っ」
女子大生が、年上美女の反り立つペニスに向けて腰を振る。
女2人の肉びらを、ダブルディルドの太い竿部分がにゅるんにゅるんと行き来する。
「っ……すごいわね、貴女の腰つき……びっくりするほど、エロティックだわ。私の中にも、ぐいぐい入ってきて……っん、はああっ」
これまで終始落ち着いた様子の香也子だったが、葵の慣れないながらも官能的な腰の動きを受け、額に汗をにじませながら熱い息を漏らす。
葵の縦横無尽の動きを受け止める香也子のDカップの乳房がぷるぷると揺れている。
「ああっっあそこが熱いぃっくうぅんっ……!」
男性とのセックスとは違う、非現実的な快楽に葵は震えながら喘ぐ。
同性同士で関係を持つ人々がいることは知っていたものの、自分とは無縁だと思っていた。
それなのに、今は、大学の友人とも異性の恋人とも違う、日常生活から離れた関係性がこんなに心地よいなんて。
「あああっ、香也子さんっっ」
葵はたまらず、香也子に口づけた。溢れんばかりの気持ちをぶつけるかのように、香也子の赤い唇を吸いながら淫らに腰を動かす。
葵は、香也子の秘部から生えたペニスに犯されている。だが、女同士を繋げる肉棒玩具を介して、葵もまた初心な腰つきで香也子の膣奥を刺激する。
自身のピストン運動で憧れの年上美女が息を荒げているのだと思うと、葵はたまらない気持ちになる。
「ああ……っそこは、だめよ、っあ、っっ」
――プシャアッッ
声を上げた香也子の秘部から勢いあまってダブルディルドが抜け落ちると同時に、ピシャッと吹き出た熱いしぶきが葵の太ももまで飛んだ。
「はあ、はあ……たくさん出ちゃったわ。葵ちゃんの動きが、あんまり激しいからよ。そんなに気持ちよかったかしら?」
「これ、香也子さんのあそこから、出ちゃったんですか……? こんなに、たくさん……? そんなの、もう、わたし、きもちよすぎますぅっ……」
太ももにかかった香也子のしぶきが熱く、まともな受け答えができない。
香也子が吹き上げた快楽の水しぶきが、葵の思考をとろとろに溶かしていく。
「ああ、もう……こんなにいやらしく腰を振ってばかりの子には、お仕置きしないといけないわ」
抜けてしまったダブルディルドを自身に挿入すると、再び香也子が葵の上になる。








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