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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
緩やかなレズセ

「葵ちゃんのここ、私のおちんぽをしっかり咥え込んでいるわ。良い子ね。それじゃあ、動くわよ」
にゅぷん、ぬりゅん、にゅぷんっ……
「あああんっっ香也子さんのおちんちん、中で動いてるうっうああぁっ」
緩やかな一定の動きで香也子がくびれのある腰を揺らすと、フローラルな香水の香りが辺りに散り鼻腔に染み渡る。
男性との、野性的な汗の匂いに包まれながらたくましい腕に抱かれるセックスとはまったく違う。
女のしなやかな肉体同士が溶け合い、蜜の海に溺れていく。
肉びらをかき分けながら女2人の深部を同時に穿つシリコン製の亀頭が、女2人の膣奥に甘い愉悦をもたらす。
「はっ……あっ」
腰を振る香也子の秘肉にも、ダブルディルドの亀頭がヌプヌプ出入りしている。
頬を赤らめた年上美女の熱い息が葵の口元にかかる。
初めて聞く香也子の喘ぎ声も、葵をさらに高ぶらせていく。
「はぁううっ……香也子さんのおっきなおちんちんが、奥でうねって……っきもちいですっっ」
「貴女、私のおちんぽが、そんなに好きなのね……私も、葵ちゃんと繋がってるところが熱くて……たまらなく、気持ちいいわ」
「かっ、かやこさんも、きもちいなんてっ……すごいぃっはううっ」
葵と香也子、向かい合う両者の蜜を滴らせた肉びらを、ダブルディルドの太幹がヌブヌブ行き来する。
貝合わせで香代子の愛液にまみれた陰部に、香代子のペニスを入れてもらう。こんなに贅沢なことがあるだろうか。
平凡な女子大学生の生活にはあり得ない、刺激的すぎる幸福だと葵は思う。
ヌプン、ジュプン、ジュプン――!
ぷっくりと剥き出しになった葵の秘部は、香也子の太幹が出入りするたびとろとろと濃い粘液を溢れさせている。
太幹に突かれ続ける葵は、上半身に施されたリボン拘束で動けないため、淫らな声を上げながら全身をひくつかせるしかない。
「あああっっ香也子さん、そんなに激しく動いたらっ……ああっ」
「はあ、はあ、貴女も、好きなように動いていいのよ」
葵の身体に結ばれたリボンを、香也子がするりとほどく。
自由になった葵は上半身を起こして香也子と向き合い、ぎこちなくも本能のままに腰を振り始める。








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