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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
ダブルディルド

すぐに戻った香也子は、
「こんなものも、あるわよ」
と言いながら、葵の目元の蝶結びをほどいた。
はらりとリボンが床に落ち、視界が明るくなった葵の目に映ったのは、前回のペニスバンドと同じくピンク色をした作り物の太い肉棒だった。
しかし、香也子が持ってきた玩具のペニスには、ペニスバンドのように腰に装着するベルトはなく、棒状の部分のみ。
しかも、両端が立派な亀頭の形をしている。
実際の生き物にはあり得ない、現実離れしたその姿に呆気にとられる葵に、香也子が艶めかしい声で話す。
「これはね、ダブルディルドっていうの。双頭ディルドとも呼ばれるものよ」
「ダブルディルド、ですか?」
「そうよ。これも高価な製品で、100%シリコン製だから肌触りも良いわ。ほら、こんなふうに」
ぬぷり――
「は、あ……」
ダブルディルドの亀頭が、吐息を吐く香也子の秘部に沈んでいく。
先端部が埋まると、赤いガーターベルトにストッキングを履いた香也子の下半身からは、雄々しいペニスがそびえていた。
上半身をリボン拘束されたままの葵の秘部に、香也子の肉棒が向けられる。
「今日は、潤滑油なしでも大丈夫そうね? だって、葵ちゃんのここ、入れる前からこんなになってるんだもの」
「はうんっっ」
香也子の秘部から生えるダブルディルドの、男性器の頭を模したシリコン製の先端が、蜜液に濡れたままの葵の入口をくすぐる。
「もう、十分すぎるほどヌルヌルね。それじゃ、入れるわよ」
ぬぷ、ぬぷぷ……
「あああ、香代子さんのおちんちんが、わたしの中に、入っちゃう……っああっ……!」
薔薇の花が散らばるカーペットに横たわる葵に覆いかぶさるように香也子が腰を沈める。
再び女同士の性器がディルドでつながった。








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