まとめて使っておきたいサイト
【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
どmにプレイ中に言わせると恥ずかしい言葉

葵は、じっとり汗ばんだ裸体を可憐な赤いリボンで装飾され身動きを封じられてしまった。
ラッピングされた淫らなプレゼントかのような葵の全身を、香也子はうっとり眺める。
「ああ……なんていじらしいのかしら。どんな花のブーケよりも、縛られた貴女の裸体のほうが可憐だわ。プリザーブドフラワーのように、一番綺麗な状態のまま、永遠に飾っておきたいわね」
葵の脳裏に、裸に剥いた身体にリボンを巻かれた状態でガラスの檻に閉じ込められ、香也子に弄ばれ続けるイメージが浮かんだ。
そんな一生を過ごせたら、なんて幸せなんだろう――
香也子はリボン拘束で動けなくなった葵の脚を再び開かせ、濡れそぼった女性器同士をさらに深く密着させる。
「あふああぁあっ……!」
女2人のぐちゃぐちゃにとろけたアソコが擦れ合い、クチュクチュと淫らな水音が立つ。
「はあ……大きくなった葵ちゃんのクリトリスが、私のクリトリスにしっかり当たっているのがわかるわ」
「ッッ……!!」
こりっとした肉芽を、香也子の濡れた花びらが何度も擦り上げる感覚がはっきりとわかる。
赤いリボンで視界も身動きも自由にならない葵は、大きく開いた脚を香也子に持たれたまま、ろくに声も出せずにひくつきながら背をのけ反らせた。
「はふっ……ねえ、わかる? 私のクリトリスも勃ってしまっているかしら。貴女の膨らんだクリトリスが、私の先端をいやらしく刺激するからよ。はあ、ふうっ」
「ああぁっ……わかります、香也子さんの硬くなったところが、ぬるぬるに擦れてっ……あううんっ……!」
葵は熱い息を吐きながら、もうずっと前から下腹の底でくすぶり続けている欲に抗えずにいた。
「わたし、あれが、欲しいんですっ」
考える前に勝手に口が動き、言葉にしていた。
「何かしら? 言ってごらんなさい」
「あれですっ……この前の、あの、香代子さんのおちんちんが、欲しいですっ……欲しくてたまらないんですっ」
葵の口から本能のまま飛び出た言葉に香也子は一瞬目を丸くした後、あの妖しい光を瞳に宿し、腰の動きを止めるとその場から離れた。








SM変態LOVERSはスマホや携帯からでもご利用頂けます。i-phone/アンドロイドその他全てのスマートフォンに対応