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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
貝合わせ 目隠しプレイ

「香也子さん、どこ……? なんにも見えないです」
視界を奪われた葵は迷える子羊のように左右に首を動かし、香也子を探す。不安気な葵の耳元で、
「ここよ」
と、香也子がささやいた瞬間。
ぬるんっ――
葵の秘部に、むっちりとした女の肉びらが再び密着した。
「あふううっ!」
とろとろの粘液をまとった女性器の感触がたまらず、葵はびくっと震えながら嬌声を挙げた。
「何も見えないこの状態なら、恥ずかしくないでしょう?」
「そんなっ、あうっ、ああぁあっ……!」
声を上げながらひくひくと全身を震わせ続ける葵にかまわず、香也子はすらりと長い脚を大胆に開脚し、女性器同士をにゅるにゅると擦り合わせ続ける。
「あぁあんっ……! 香也子さんのあそこ、ぬるぬるして、熱いぃっ……ひゃううんっっ……!!」
視界を遮られた状態は、普段よりも葵の触覚を研ぎ澄ませた。
暗闇の中、女の性器、しかも憧れていた女性のヴァギナで秘部を刺激される快感のみをダイレクトに感じる。
これまでの少ない性経験では感じたことのない未知の快楽が恐ろしくもあり、錯乱状態のごとく手足を動かす葵に、香也子は、
「こっちのほうも、結んでしまおうかしらね」
と声をかけながら、葵の両手首にも赤いリボンをぐるぐる巻き付け、蝶結びで留める。
さらに、小ぶりな乳房を強調するように胸の上下に二の腕ごとリボンをぐるりと巻き、バストの中央で蝶結びをした。








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