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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
ふたりの花弁が重なる日

「っ……!!」
自身の敏感部で初めて感じる女性器はむっちりとした弾力があり、すべてを包み込む熱感に満ちていた。
まさか、憧れだった香也子とキスをするだけでなく、裸になり、性器同士を合わせることになるなんて。
降りかかるすべての出来事が信じられない想いでいる葵の秘部に合わさった香也子の女性器がくちゅり、と音を立てて動くと、下半身がとろけるような快感が走った。
「あん……っ!」
思わず甲高い声を上げた葵を香也子が妖しい目つきで見やると、香也子はカーペットの上に片手をついてぐっと腰を上げ、葵の秘部に擦り合わせるように腰を動かし始めた。
ぬちゅ、ぬちゅ……
「あああんっっ香也子さんのアソコが、私のアソコに擦れちゃってますううっ」
「これはね、貝合わせって言うのよ。貴女のアソコ、とってもぬるぬるして、私のアソコに絡みついているわ」
「ああああっ……!」
ぬちゅ、ぬちゃ、ぬぷっ……
年上美女がくねくねと上下に腰を揺らすと、香也子と葵、2人の女の膣壁から染み出た蜜液がとろけて混ざり合い、淫らな潤滑油となって陰部を滑っていく。
「香也子さん、こんなの、もう、恥ずかしいですっっ」
「そう。それなら、こうしてあげるわ」
香也子はテーブル上に置かれていた、花束のブーケに使うサテンの赤いリボンを手にすると、葵の目元に巻いていく。
ぐるぐると顔周りにリボンを巻いて目元を覆い、後頭部できゅっと蝶結びにすると、葵の視界は真っ暗になった。








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