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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
(香也子さんの生乳首が、私の乳首に何度も擦れていく……っすごい、何、これぇっ……)
自身の立ち上がった乳頭の上を滑る香也子の乳首も、硬く尖り始めている気がする。
(もしかして、香也子さんも気持ちよくなって、乳首が立ってるの……? そんなの、もう、たまんないよぉっ)
じゅわりと、下半身が潤っていくのを感じる。すでにいっぱいいっぱいの葵の上で、香也子はなめらかな肌を擦りながらくねくねと上半身を動かし続ける。
「ああ……貴女の肌、最高に心地良いわね……」
薔薇の赤い花びらが散る白いカーペットの上で、2人の女同士が吐息を漏らしながら乳房を密着させ合っている。
異性の恋人同士でもない、互いに女性である香也子と再び身体を重ねられるなんて、信じがたい奇跡だと葵は思う。
葵の桃色の乳首よりも少し赤味がかった香也子のこりこりとした硬さを帯びた乳首に刺激され続け、快楽の火が全身にぐるぐると渦巻く葵に、
「こっちのほうも、合わせてみる?」
香也子がそう言いながら、細い指で葵の下半身をさすり始めた。
「え、っと」
意味がよくわからず戸惑う葵の身体を香也子が起こして座らせ、「大丈夫よ」と言いながらショーツを脱がせる。
ぬかるみきった葵の秘部から溢れた透明粘液でクロッチ部分が湿ったショーツを、香也子はそっとカーペットに置いた。
そして、自身の鮮やかな赤いショーツのウエスト部分に手をかけ、ゆっくりと布地を下ろしていく。
パサッ。ショーツを脱いだ香也子は、ガーターベルトで留めたストッキングのみを身に着けた姿になった。
肌がぷにっとしていて張りのある葵の脚とは違い、バービー人形のようにほっそりとした太ももを赤いレースのストッキングが覆い、腰元から伸びるガーターベルトが白い肌を貫く様は妖艶な美で溢れている。
その中心部には、薄っすらと黒い女の茂みが露わになっている。
初めて見る香也子の裸体に目を奪われたままの葵の身体を香也子の両腕が包み込み、優しくキスをした。
すると、葵の両脚の間を割って香也子のすらりとした脚が入り込み、ぱっくりと割れた女の秘所同士が重なり合った。








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