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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
乳房と乳房、秘め事と秘め事

「――ああ、可愛いわ。貴女って本当に、なんて可愛らしいのかしら」
女性の柔らかな腕の中に全身がすっぽりおさまり、あの上品なフローラルの香水の香りに包まれる。
自身を強く抱きしめる香也子から、身体中を満たすほどの愛情を感じる。
「っ……」
葵は、彼女の胸の中で頬を熱くするしかなかった。
「貴女の素肌を、もっと、直に感じたいわ」
するり。グリーンのタイトワンピースを脱いだ香也子は、真っ赤なランジェリー姿になった。
ブラジャーの赤地のカップ全体にはゴールドの刺繍が入っており、お揃いのショーツとストッキングをガーターベルトで留めている。
葵には到底手が届かないブランド物の高級ランジェリーだろう。
年上美女の美しすぎる下着姿に目を奪われたままの葵の下着のホックを香也子が外すと、Bカップの小ぶりな乳房が露わになる。桃色の小ぶりな乳首は存在を主張するように立ち上がっている。
ぱさり。
香也子が自身の赤いブラジャーを外し床に置いた。
初めて見る香也子のバストは、たわわに実ったAランク等級の果実のようにぷるぷると丸くて豊満だ。
その美しさといやらしさにめまいがしそうな葵の上に香也子がまたがった。
ふにゅん、と、乳房同士が重ね合わせられる。
「はふんっ……!」
自身の胸に密着するいやらしい柔らかさに、葵は頬を赤く染め息を漏らした。
(裸の姿を見るだけでも信じられないのに、香也子さんのおっぱいが、私のおっぱいに、思いっきり、くっついちゃってる……っ)
女子大生の乳房と熟し始めた美女の乳房がふにふにと合わさる。当然、乳首同士もこりこりと擦れ合う。








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