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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
レズセの絶頂

「んっ……あんんんーーっ……」
喘ぐ葵の乱れた前髪を香也子がそっとよけると、視界がクリアになる。
いつもジムのプールで見ていただけだった香也子が、今は至近距離でなまめかしく腰を打ち付けてくる姿を、葵は夢うつつの状態で見る。
繰り返されるピストン運動ではだけた葵の水着のトップスを香也子が脱がせると、ぷるんと乳房を晒され裸になった葵の身体に、まだ水着を着たままの香也子が身体を密着させた。
「かやこ、さ、んっ……ああああっ」
――女同士なのに、こんなことをしたらいけない。
これ以上女性と絡んで、自分がどうなってしまうかわからず怖い。
それなのに、葵は男性と身体を重ねるとき以上に興奮していた。
指にはめた指輪の紫色のストーンが輝く香也子の白い手が、葵の額をなぞり、下へと下がっていく。控えめなサイズの乳房をふわりと包み込んだかと思うと、ゆっくりと揉みしだき始める。
まるでジュエリーの広告に出てくるハンドモデルのように綺麗な香也子の手に、一体どんなケアをしたら30代になってもこんなに美しい手を保てるのだろうと思う。
色々と聞きたいことがまた葵の頭に浮かぶが、そんな余裕はない。
まだ咲き乱れる前の蕾のように小ぶりな葵の乳首を、両乳房を包み込む香也子のしなやかな指が転がしていく。
「やぁん……っ香也子さん、そこは、ああっ……」
「葵ちゃん、ここも敏感なのね。すっかり立ち上がっちゃってて、かわいいわ」
いつも遠くから眺めるだけだった香也子に直接乳首を転がされることが、猛烈に恥ずかしく感じる。
水着を見に来ただけなのに、なぜ自分は今、日常生活ではまったく接点のない年上女性と肌を合わせこんなにも淫らなことをしているのか、まったくわからない。
ここが初めて上がる女性の自宅だということも忘れ、葵は同性の女に乳首を弄ばれながらペニスバンドで穿たれる悦楽に喘ぎ続ける。
「あぁあんっ……香也子さん、わたし、もう……っ!」
「なんだかすごく、ドキドキするわね。こんなの、初めてよ」
葵と香也子はいつのまにか至近距離にまで顔を近づけ、唇を重ね合わせた。








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