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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
「んっ――!!」
無機質な硬いペニスバンドが蜜穴の奥を貫き、葵は体内に散った甘い火花に堪らず声をあげた。
「大丈夫かしら?」
長い黒髪をかき上げながら問う香也子が腰を引き、ずぷり、と再びペニスバンドを奥へと押し進める。
「だい、じょ、ああっ……!」
ずぶん、ずぶんっと香也子のペニスバンドが蜜穴を穿つたび、抗いようのない快楽が下腹の深部に広がり、葵は言葉を失う。

性的快楽を与えるためだけに作られた卑猥なペニスバンドが、初心な女子大生である葵の秘部をズブズブと行き来する。
「んあああっ……ひゃううっ……!」
性感に襲われる葵の口から、これまでの男性とのセックスでは出たことのない高くかすれた喘ぎ声が漏れる。
その背景にあるのは、ペニスバンドが与える快楽だけではない。
男性のペニスを挿入されるのとは違い、女性、
しかも以前から憧れを抱いていた年上美女が装着したペニスバンドを挿入される行為は、元カレとのノーマルなセックスとはまったく異なる興奮を葵にもたらしていた。
「どうかしらね、この玩具の使い心地は」
少し息を荒げながら香也子が言う。
葵に問いかけながらも、香也子は腰の動きを止めない。
いつのまにか香也子の額にも汗がにじみ、熱に浮かされたようにくびれた腰を葵に打ち付けているようにも見える。
「この玩具、んっ、おっきくて硬くて、奥にしっかり入ってきて、んんっ、すごい、ですっ……!」
葵は頭が茹だり、もう語彙力もなくなっていた。まだ少し幼さの残る顔を快楽に歪めながら喘ぐ葵の性的刺激でゆるんだ襞が、ピンク色をした作り物の陰茎をずっぷりと飲み込んでいる。
葵の下に敷かれた赤い花刺繍の上品なクッションに、葵の性器からこぼれた蜜液が染みていく。
ペニスの生えた香也子との性行為に、葵は理性が飛びそうなほど高まっていた。








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