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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
「……!」
女性の中でもトップクラスの美貌とすらりとしたスタイルを持つ香也子の下半身からピンク色のペニスが立ち上がる姿のあまりにも異質な妖しさに、葵は息をのむ。
「さあ、そのクッションへ横になってもいいわ。リラックスして」
香也子はゆっくり言葉を紡ぐと、カーペットに膝をつき、下半身の無防備な葵に近づく。ふわりと、上品なフローラルの匂いが香也子から香る。
――一体、何の香水を使っているのだろう。甘過ぎないけれども、女性らしさの溢れるとても良い香りだ。
香りに酔いしれる葵の剥き出しの秘部に、年上美女の下半身から生えたピンク色のペニスが向けられる。
押し寄せる快感

”やっぱり、それは無理です”
そう言って、ここでやめて帰ることもできる。
それなのに、葵の口からその一言が出ることはない。
吸着型の玩具を試したときから、熱く存在感を主張し続ける秘部に導かれるように、葵は少しずつ両足を開き、香也子を受け入れる体勢になっていく。
香也子の前にぱっくりと晒された葵の桃色の秘部は、ぷっくり膨れた襞の隙間から蜜が染み出し、静かに、だが確実にふつふつと熱くたぎっている。
視線を泳がせ恥じらいながらも蜜まみれの女陰を露わにした葵を、香也子は妖艶な目で見やると、玩具の引き出しから取り出した透明な液体の入ったボトルを開け、自身のペニスに向けて傾けた。
とろり、とろり。
透明粘液が糸を引きながらピンク色のペニスめがけて垂れ落ちていく。
年上美女の下半身から伸びる太い幹がトロトロとねばつくローションにまみれている様は、先ほどの乾いた状態よりも異質な淫らさがより増している。
「……っ」
ヌラヌラと光る香也子のペニスが目の前に迫る。
急接近するペニスの生えた年上美女を前に、葵の心臓がトクトクと脈を打ち始める。
クッションに横たわる葵にのし掛かるように香也子がぐっと顔を近づけると、
「もう戻れないかもしれないわよ?」
と囁いた。
「えっ……」
戸惑う葵に、香也子が妖しく微笑みながら言う。
「嘘よ。貴女って、不安げな顔も可愛らしいのね。あのね、人生、もう戻れないなんてことはめったにないから。でも、まあ……実際、どうかしらね?」
――ぴたり。
香也子はぬめり気を帯びた葵の秘所に硬いペニスをあてがい、行くわよ、と言うかのように葵の目を一瞥すると、ぐっ――と腰を押し込んだ。








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