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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで
それに、まるで高級玩具の凄さを本能的に体験したがるように、葵の身体はふつふつと熱を帯びていた。
だが、恋人でもない他人の、しかも女性の家でアダルトグッズを使うなんて、何かがおかしすぎる。
しかし、友人たちに先立ってこの高級玩具使ってみたい気持ちもある。試せる機会などめったにない。
それに、ずっと憧れていた香也子との背徳的な行為に高揚している自分もいる。
花に囲まれたこの美園家に来てから実生活とかけ離れた世界を次々体験したこともあり、そんな突飛な想いに拍車がかかる。
「いい? いくわよ」
迷っている間に水着を取り払われ、露わになった葵の秘部の丸い突起に玩具の吸引口をあてがわれた瞬間。
「ひゃんっ!」
直接的な刺激に、葵は高い声を漏らし背を仰け反らせた。
「んんーーっ」
恥ずかしさよりも驚きと快感が勝り、高級玩具が起こす空気の波動による敏感部への吸引マッサージの快楽を一身に受ける。
「あのね。これはね、ここをもう少し開いてあげたほうが、より実感できるはずよ」
「っっ!」
香也子のしなやかな指が蜜液でぬめる入口の上部をくぱあと広げる。
ぴんと硬く尖って顔を出した紅色のクリトリスに、シリコン製の柔らかな吸引口を吸い付かせる。
魅惑のアダルトグッズ

「ひんっ――!!」
より鮮明に敏感部を刺激する玩具の動きに、耳まで赤く染まった葵は荒い息を漏らし、下半身をひくひく震わせてしまう。
噂に聞いていた高級アダルトグッズの威力は、想像以上だった。
元カレに同じ部分を愛撫されたときの何倍もの快感が、小さな突起めがけて集中する。
単なる好奇心で聞いたつもりだったのに、まさか、こんなことになるなんて。
「だめっ……香也子さん、これ、やばいですっひゃああんっ……!」
「あら、そんなにすごいの?」
香也子が玩具を離すと、葵ははあはあと息を吐きながらその場にうなだれた。
葵の肉びらから染み出た蜜が衣装部屋の床に溢れそうになっている。
惚けたままの葵は、ふと先ほどの引き出しに目を向けた。すると、
「!」
引き出しの中から覗く、あるものに驚き目を見張る。
それは、隆々と硬く立ち上がった、ピンク色の男性のペニスだった。








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