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【レズビアン体験談】女子大生と熟女がレズセをするまで

学生の身分では到底買えない値段のものだ。以前、大学の女子グループでの赤裸々な飲み会で話題に挙がったこともある。
「使ってみたいけど、高くて手が出ない」「安いニセモノを買ってみたら全然良くなかった」と、憧れはあるものの、一介の学生が手にする難しさを皆口々に言っていた。
「これって、すごくイイって話題のやつですよね」
初めて見るその高級玩具を葵は思わず手にとり、珍しげに眺める。
「そうみたいね。開けてみる?」
香也子が箱を開けると、濃いピンク色をした肌触りの良さそうなシャープな玩具が現れた。
香也子から渡された高級玩具を葵はまじまじと見る。
中央には二つのスイッチがあり、先端には丸い吸引口のようなものがついている。
「これって、どうやって使うんですか?」
純粋に疑問を感じ思わずそう尋ねた葵から玩具を受け取った香也子は、丁寧な手つきで玩具を持ちながら言う。
「これはね、こうやって使うのよ」
スイッチを押すと、ブイーン……電動音とともに、玩具が震え始めた。
「これをね、ここに、こうして、ほら」
「えっ!」
あれよあれよという間に、床に座っていた葵の両足の間に香也子の手が入り込み、水着の上から下半身に玩具をあてがわれる。

「ひゃっ!」
布越しに微細な刺激を与えられ、葵は驚き逃れようとする。
「どうやって使うのか、知りたいんでしょう?」
香也子は真面目な顔で葵の下半身に玩具を当て続ける。
「でも、これ、直接当てて使うものだから、水着の上からだと全然わからないと思うわ」
「!」
香也子の手がゆっくりと、葵の腰から水着を下ろしていく。
突然すぎる展開にまったくついていけない葵だが、香也子の一連のしぐさや手つきがあまりにも麗しく、されるがままになる。








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