Shangri-laで「20代とSM出会い」遊んだピンク髪の今時ギャルがどM女に堕ちるまで

Shangri-laで「20代とSM出会い」遊んだピンク髪の今時ギャルがどM女に堕ちるまで



20代とSM出会い

若いし可愛いしとにかくエロい。

こんな理由からギャルが大好きなS男を自称する僕。
ギャル専サイトと聞いて期待と股間を膨らませながら利用してみたのがShangri-laです。

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実際に使ってみて20代の若い子がたくさんいる、というのが一番最初の感想でした。
最も多い年代が20代、続いて10代と30代。そして40代以上がちらほらいるといった感じです。
40代オーバーのギャルというのも怖いもの見たさで会ってみたい気はしたものの、そこまで暇人ではないのでやはり本命の10代20代の女の子を狙う事にしました。

とはいえ若い女の子はやっぱり他の男性からも需要が高いのでしょう。

色いい返事はもらえるもののその先が続きません。

そんな時でした。一人の女の子の投稿が目に留まりました。

“当方20歳、事情があって住む家がないので自宅に置いてくれる人いませんか?”

これはイケると思いました。切実な状況なら手を差し伸べてくれる相手とすぐにでも会いたいはずです。

そして僕は一人暮らし、彼女の要望に応えてあげる事も可能です。
ただし、同じような事を考えている男性はたくさんいるでしょう。事態は一刻を争います。

僕はすぐさま部屋の写真を撮ってメッセージと共に添付しました。

数分後、女の子から返事が届きました。


“どこまで行けばいいですか?”

早速の具体的なアポの話に僕はガッツポーズです。


“××駅辺りまで来てくれれば迎えに行くよ”


“今から行ってもいいですか?”


“もちろん”

まさかここまでトントン拍子に話が進むとは思っていなかっただけに、逆に緊張してしまいました。

とりあえず心の準備と身支度を整え、女の子が来るのを待ちます。

1時間近く経った頃でした。“着きました”の連絡が届きます。僕はすぐに最寄り駅へ向かいました。

5分後、指定の場所にいたのはピンクの髪が特徴的な女の子。

髪色のせいもあるかもしれないですが、見た瞬間、“えっ?コスプレイヤーのえなこ!?”と思うくらい雰囲気が似ていました。

なのでここからは彼女の事をえなこと呼びます。

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えなこは僕に気付くと少しはにかみながら駆け寄ってきました。

「こんばんは、家に置いてくれるんですよね?」
「うん。早速、行く?」
「はい」

立ち話も何だから、と駅前のコンビニで飲み物を買って早々に自宅へと向かいました。

「最初に部屋の写真送ってきてくれたじゃないですか」

「うん」

「広くて綺麗な部屋だなと思って。それで僕さんにお願いしたんです」

自宅への道すがらこんな事を語ったえなこ。
この日ほどきれい好きな性格でよかった、と思った事はありません。

                            
程なくして自宅へ到着した僕達。室内へ案内してソファへ座らせ、買ってきた飲み物を渡しました。

話を聞くと、コロナ禍でバイト先がなくなった上に同居している親からは生活費が払えないなら出て行けと言われたとの事。
バイト代はほぼ親に渡していたらしく貯金もほとんどないので、家に住まわせてくれる相手を探していたそうです。

可哀想な身の上だとは思いましたが、僕が出来る事は家に置いてあげる事くらいしか出来ません。
しかも下心だってあります。
そんな下心ついでに僕はもう一つ気になっていた事を訊きました。

「えなこちゃんってSM好きなの?」

ただ家に置いてくれる男を探すだけなら別にSMのサイトでなくたって構わないはずです。

なのにわざわざSM趣味を持つ人間が集まる場所で探していたのは、彼女もSM好きだからなのかが気になりました。

本当ならこういう会話は会う前にするのかなと思いますが、彼女に関してはすぐアポの話になったのでこういった話はすっ飛ばしてしまっていたのです。
僕が訊くと、えなこは少し考えて答えました。

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「好きっていうか…私はMだなぁと思って…」
「どんなところがMだなって思うの?」
「命令されたら断れないところとか…」

普通の生活において命令されるようなシチュエーションなんてあるのだろうか、
と思いましたがコロナで失業した娘を追い出すような親と暮らしていたようなので、その闇は深いのかもしれません。

けれど僕としてはそんなえなこの性格を利用しない手はありません。


「じゃあさ、今から口でしてよって言ったら…?」

僕はズボンのジッパーに手をかけます。えなこはほんの少し戸惑った様子を見せましたが、
僕の足の間に体を置くように床へ座ると下着の中から僕のチンコを取りだして咥え始めました。

ねっとりとした熱い舌の感触は、僕のチンコをあっという間にフル勃起させてしまいます。
まさかこんなに素直に舐めてくれるなんて…僕は感動しました。

しかも舐め方も上手で、僕は早々にイキそうになってしまいます。
僕は本格的に射精感が訪れる手前でやめさせ、ズボンを脱ぐと、腿の上へ跨がらせました。

そしてえなこにも下着とブラウスを脱がせます。

ブラを外してやると形がよくて張りもある大きな乳房が露わになりました。
目の前にはピンク色の小さな乳首。僕は吸い付き、舐め転がしてやります。

「んぁっ…」

えなこは小さく体を震わせ、声を上げました。

そのまま舐め続けてやると、息が荒くなり、腰まで揺れ始めます。

まるで誘われているようで、僕はその期待に応えるように、股へと手を這わせ、ワレメへ指を挿入しました。

「んんっ…あっ…!」

えなこの背中が仰け反ります。アソコは既にヌレヌレでした。

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「もう濡れてるじゃん。なんで?」

「気持ち良くて…」

「どこが?」

「おっぱいと…アソコです…」

「アソコってどこ?」

「…オマンコ」

こんなやりとりをしている間にもえなこのアソコからはトロトロと愛汁が垂れ流れてきます。

そしてますます腰の揺れが大きくなりました。

「物欲しそうに腰振っていやらしいな、どうしてほしいの?」
「入れてほしいです…」
「何を?」
「おちんちん…」
「じゃあお願いしてよ」
「僕さんのおちんちんがほしいです…」
「もっといやらしい言葉じゃないとその気にならないよ?」
「私のいやらしいオマンコにおちんぽをください…!」

僕はえなこの腰を浮かせるとワレメにチンコを押し当てそのまま腰を落とすように言いました。

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「あぅ…!!」

えなこは再び体を仰け反らせ喘ぎます。えなこの中は温かく、そして締まりが良くて膣肉がチンコ全体を包むように絡みつきます。

「ほら、腰振って気持ち良くさせてよ」

僕がえなこに腰を振るように促すと、前後に揺すったり上下にピストンさせたりしながら乱れます。
そのたびに目の前の乳房が揺れるので、まるで僕を誘惑しているようでした。

えなこが一心不乱に腰を振る間、俺は再び乳房と乳首を弄びます。

「あぁ…ん」
「はぁ…あぁ…んっ」
「あぁ…いい…気持ちいいよぉ…」

大きくなる喘ぎ声と共に激しくなる腰の動き。

「はぁ…ダメ…イキそう…」
「あぁっ…!イク…イッちゃう…!!」
「もう…もうダメ…ああぁ…イクっ…!!!」

そうするうちにえなこの中がキュッとキツく締まり、途端に熱くなり始めました。

かと思うと、大きく響く嬌声。中が痙攣し、それに合わせるようにえなこも小刻みに体を震わせました。

そして全身を弛緩させ――
どうやらイッてしまったようでした。

「先にイッたの?」
「はい…」
「一人で先にイクなんてどうしようもない淫乱だね」
「ごめんなさい…」
「ほら、続けて。僕もイカせてよ」

騎乗位を再開するえなこ。

一度イッたせいか中は火照るように熱く、トロトロに蕩けています。

それがあまりに気持ち良くて、僕も早々にイキそうに。

そう思うとあっという間で、僕はそのままえなこの中に射精してしまいました。

これがえなこと会った初日の夜の出来事です。

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それから一週間。僕達は毎日エッチやSMプレイに興じました。

目隠し拘束状態でのエッチやオナニーショー、玩具責めなどオーソドックスなプレイは一通り実践しました。
“命令されると断れない”という言葉の通り、えなこはどんな命令をしても、調教を提案しても拒否する事なく受け入れます。
とても有意義な一週間でしたが、短期間で色々やり過ぎたせいかプレイのネタも尽きてきました。僕が経験豊富なS男ならもっとバリエーション豊富に楽しめたかもしれませんが、僕は初心者のようなもの。出来るプレイが限られています。

それでも目新しいプレイがしたい。そう思った僕はSMサイトや動画などで参考になりそうなプレイを調べてみました。
そこで気に留まったのが“飼育調教”です。

折角同居しているのだからその状況を利用して本格的な飼育調教を行えば新鮮な気持ちで楽しめるのではと思いました。

早速僕は必要な道具を買い揃えました。そしてまずは今後のえなこの意志を確認します。

「ウチに来て一週間経つけど、まだここにいたいと思っていいのかな?」
「住む所もないので…迷惑じゃないならもう少しいさせてほしいです…」
「じゃあコレ、着けてくれる?」
「えっ?」

僕は首輪を差し出しました。突然の事だからでしょうか、えなこは戸惑っていたように思います。

「ここにいたいなら飼育って形でペットになってよ」

ペットならこれまで通り家賃や生活費はいらないし、悪い話じゃないと思うけれど、と言うとえなこは意図を理解したようで自ら首輪を装着しました。
続いて僕は全裸になるよう言いつけます。えなこは素直に服を脱ぎ始めました。

「今日からこの格好で過ごしてもらうよ」
「…はい」

こうしてえなこはペットとなり、飼育調教が始まりました。

飼育生活の決まり事は以下の通りです。

・常に全裸で首輪の姿で過ごす事
・アナルには尻尾代わりのバイブを挿入、勝手に抜かない事
・食事は餌皿から食べる事
・僕が奉仕や調教の命令をしたら即従う事
・何か粗相があれば罰を受ける事

この日から普通のエッチはほとんどしなくなりました。性欲が溜まればえなこを傍へ呼びつけ射精するまで口で奉仕をさせます。
えなこに対しては気まぐれでアナルに挿入した尻尾をピストンさせてたり、乳首を弄んだりしながら遊ぶ事もあります。でも僕の手でイカせる事はありません。
中途半端に快感を与えるものだから、えなこは常に欲求不満なのでしょう。

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「お願いします…私もイキたいです…」

一週間もすればお尻を振りながら、自ら懇願するようになりました。よっぽど切実なのか、目は潤み、アソコからは汁が滴り落ちています。
僕はスイッチを入れたスティックバイブを手に持ち、えなこの股に添えました。


「じゃあ、コレにクリトリスを擦り付けて自分でイキなよ。手は使うなよ」

僕はただバイブを添えるだけ、動かす事はしません。えなこはかなり溜まっていたのか、自らバイブにクリトリスを押しつけると夢中になって腰を振り始めました。
その姿はまさに発情期の淫乱メスといった感じです。えなこの新たな一面を見れたような気がして僕も興奮してしまいました。

僕はこんなえなこの淫乱な姿を定期的に見たいがために、挿入してのエッチは僕がどうしてもアソコに入れたくなった時だけとなったのです。

また、えなこは出会った当初、アナル未経験者でしたが、飼育調教が始まりアナルに尻尾代わりのバイブを挿入するようになってからアナルの快感にも目覚めたようでした。

それは僕が気まぐれに尻尾をピストンさせているせいもあるかもしれません。
飼育調教が始まって一ヶ月ほど経った頃には自らアナルへの刺激を懇願するようにもなりました。

「あの…アナルは調教されないんですか…?」
「してほしいの?」
「ちょっと興味があります…」
「なんで?」
「…ずっとお尻に尻尾が入ってるから…」
「から?」
「気持ちよくなってきてしまって…」

こんな会話をきっかけにえなこのアナルを本格的に開発調教するようにもなりました。

ちなみに僕は自宅で仕事をしているのですが、一番興奮するのは仕事の電話を受けながらえなこに奉仕や命令を実行させている時です。
仕事をしながら背徳的な行為をしているというスリルと、仕事中にもかかわらずペットに卑猥な事をさせられるという優越感が堪りません。

現在、えなこを飼育し始めて半年が経ちましたが、今では完全にどMな淫乱ペットと成り下がってしまいました。

イカせてもらいたいがために、自ら股を大きく広げ、グチョ濡れになったアソコを丸出しにしながら懇願するまでに。
アナルは細めのパール状バイブしか入らなかったのが直径5cmはあるプラグが入るほどに。

出会った当初から従順でM女らしいところはありましたが、ここまで堕ちてしまうなんて僕自身も驚いています。

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カテゴリー:SMサイト分析

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