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HEAVEN「中高年にも人気なSMサイト」で旦那に電話させながら肉便器調教した話
肉便器調教
「今から旦那に電話しろよ」
俺が命令すると、女は絶望の表情を浮かべた。
けれどこの女には拒否するという選択肢はない。
丸裸で四つん這い姿の女はスマホを手に取り、発信ボタンを押した。
これは俺が人妻SMサイトで出会った人妻を肉便器として調教した時の話。
手っ取り早く出会って肉便器にするなら人妻がいいと俺は常々思っている。
その理由は3つほどあるが、まず人妻は暇を持て余している。特に専業主婦をしている女は適当に家事を済ませれば後は自由時間だ。
旦那がいる時間帯を除けば呼び出して断られる事はほぼない。
次に人妻は性欲を持て余している。
心理学によると男女の恋愛は長く一緒にいると徐々に冷めてくるという。大抵は3年もすれば相手にときめかなくなり、性的魅力が薄れるのだそうだ。
ゆえに、結婚生活も3年を過ぎるとセックスレスとなっている夫婦は多い。
とはいえ、人妻がセックスに興味をなくしたわけではない。旦那相手にそういう気分になれないというだけ、あるいは旦那から求められなくなったというだけで性欲は変わらない。
むしろ、世間的に旦那以外の相手との行為が認められていないだけに発散する場がなく、人妻はセックスに飢えている。
だからこそ魔が差して、人妻SMサイトなどで旦那以外の男を求めるのだ。
俺はそういう女を引っかけて耳障りのいい言葉をかけてやるだけ。そうすると簡単に心も股も開く。
そして最後に、人妻は一度弱みを握ってしまえばとことん自分の言いなりに出来る。
そもそも人妻が他の男を求める事自体がタブーである。たまに“旦那公認です”という場合もあるけれどそういった事は稀で、大抵は旦那に内緒の関係。その時点で人妻の弱みを握ったも同然だ。
あとはそんな人妻の不貞の証拠を押さえてしまえば、夫に知られたくない人妻は言いなりになるしかないというわけだ。
もちろんこれには俺自身にもリスクはある。不貞の相手は俺自身なので、旦那に俺の存在を知られると面倒な事になる。
だからこそ、自身の身元を明かさずに済むサイトで人妻を見繕うのがベストだと考えているし、人妻を言いなりにさせると言っても恐喝など思い詰めるような事まではしない。食事やホテル代くらいは出させるけれど、あくまでSMらしく楽しむというのが俺の目的だ。
と、前置きが長くなったけれど俺はこういった理由から人妻SMサイトを活用して人妻との出会い、そしてSMプレイや調教に興じている。
“久しぶりに肉便器扱いできる女が欲しい”
そう思った俺はミダレ妻という人妻SMサイトで都合の良さそうな女を探した。1時間以内で会える距離に住む2~30代の女。できれば中肉中背からややぽっちゃりくらいの体型がいい。俺がしたい事をするだけだから相手のプレイ嗜好にこだわりはない、経験の有無も気にしない。
と、そこまで厳しくない条件だったからか、相手はすぐに見つかった。
名前はナオミ。35歳で結婚7年目、持病があって定職には就きづらいらしく子無しの専業主婦をしているとの事。
けれど最低限の家事をして、後はテレビやスマホを見るだけの毎日の生活は張り合いもない。また、旦那との夜の生活も年に数回らしく、こうした退屈や寂しさを紛らわせるために出会いを求めにきたのだという。
仕事は出来ないのに他人に股は開けるのか、と思ったけれど俺にとっては関係のない事だし、そういう女の方が好都合だ。
“俺でよければいつでも暇つぶしの相手になるよ”
“旦那さんに言いづらい愚痴でも何でも聞くよ”
最初は優しい言葉をかけつつナオミの気を引いた。日頃旦那としか接していない人妻だけあって、その気にさせるのに時間はかからなかった。
ナオミと初めて会ったのはサイトで知り合ってから一週間後。
人妻として最低限の警戒心はあるのか、会う前は顔写真を送るのを渋っていたから、見た目はあまり期待しないようにしていたけれど、想像していたよりも美人だった。少し古いけれどAV女優の愛原さえに似ているなと思った。
事前に割り切った関係である事を確認し合っていたのでそこからの展開は早かった。
レストランで軽く昼食を食べつつ話をして、その後すぐにラブホへ向かった。
部屋に入るなりすぐ唇を塞ぎ、服の上から胸を揉んでやるとよっぽど飢えていたのかナオミも俺の股間を弄り始める。ナオミの積極的な態度に俺の股間も早々に反応した。
性急に服の裾から手を忍ばせ、ブラジャーを外して直に胸を弄ってやると乳首を硬くさせてキスの合間に喘ぎ声を漏らすナオミ。
俺は自らのベルトを外し、ズボンと下着をずり下ろす。
「しゃぶって」
囁くように言うと、ナオミはその場に跪いて屹立したチンポを舐め始めた。
熱い舌が絡む。唇が竿に吸い付き上下に扱かれる。さらには舌先が巧みに動きチンポを歓ばせた。
35歳。旦那に仕込まれたのか、年齢相応に男性経験は豊富なのか分からないけれど、テクニックは上々だった。
けれどホテルへ来て早々に射精してしまうのは惜しい。俺はイキそうになる手前でナオミを制した。
「あっ…あっ…イイ…」
「何がイイんだ?」
「オチンポ…オチンポ気持ちイイです…!」
風呂じゅうにナオミの嬌声が響き渡る。
一緒にシャワーを浴びるという名目で風呂に入ったものの、ナオミの裸体を見てムラムラした俺は浴槽の壁に手をつかせ、そのままバックから犯してやった。
ナオミはナオミで随分期待していたようで、挿入した瞬間からグチュグチュに濡れていた。
「最初からずっと濡れまくりだな、セックスはどれくらいぶりだ?」
「…3ヶ月ぶりです…」
「オナニーはしないのか?」
「たまに…」
「どうやって?」
「クリトリスを触って…」
「じゃあ今やってみろよ」
俺が言いつけるとナオミはクリトリスを弄り始める。途端に中が締まり、熱を増した。
「あっん…はぁ…」
「あぁ…イイ…」
「もう…だめ…イキそう…」
クリオナをさせるとナオミはあっという間だった。折角ならナオミの絶頂と共に俺もイキたい。俺は激しく腰を振った。
「あぁっ…!だめ…!もう…イクっ…!」
「俺も…」
俺達はほぼ同時に一度目のフィニッシュを迎えた。
二回戦はベッドで。既に一度イッて恍惚状態のナオミを仰向けに寝かせる。
そして俺はピンクローターを手にした。
「あんっ…」
「んぁ…んんっ…」
「あぁ…んっ…イイ…」
チンポが回復するまで、乳首やクリトリス、ラビアなど、性感帯を入念に責めてやった。そのたびにナオミはいやらしい声を上げ敏感に反応する。一度イッたせいか感度がよくなったのかもしれない。
「いやらしい声だな。でも可愛い」
「もっと感じていいんだぞ」
「本気で好きになりそうだ…」
俺はあえて優しく、そして甘い言葉をかけてやる。ナオミは恥ずかしそうに、そして嬉しそうに笑った。
最初はナオミ自身も遊びのつもりだったかもしれないが、俺に対して好意を寄せ始めているのを感じた。
玩具責めでナオミの体を愛撫しているうちに俺のチンポも回復し始める。
「もう一回いいよな?」
ナオミの中まで責めつつ誘うと、ナオミは小さく頷いた。
再び硬くなったチンポをナオミのワレメへとあてがう。そしてゆっくりと中へ進入させた。
「あぁっ…!」
濡れた声を上げるナオミ。下も濡れているせいで挿入はスムーズだった。
ゆっくりピストンさせながら、俺はスマホを手にした。そして結合部分へカメラを向ける。
「やだ…恥ずかしい…」
ナオミは抵抗を見せた。口調は穏やかだったが強めの抵抗だった。さすがに一度目の関係での撮影は警戒したようだが、それは想定内だった。
「ここだけならいいだろ?」
「恥ずかしいって言いながら興奮するんじゃないのか?」
俺は結合部分の画像を見せた。顔は写っていない事が分かれば安心出来るだろう。案の定、ナオミは羞恥の表情を浮かべつつもそれ以上抵抗する事はなかった。俺は再びカメラを向けてハメ撮りを続けた。
「可愛いな…」
「気持ちいい…」
「好きだ…」
旦那から久しくかけられてはいないであろう歯の浮くような言葉を囁く。ナオミの気分を高揚させる意味もあるが、動画に声を残すのが本当の目的だ。
後で繰り返し動画を再生して見せる事で必然的にこの言葉を何度も聞かせてやる。そうすると、ナオミは“私は愛されている”と錯覚しやすくなるだろう。それが狙いだ。
作戦通り、事が終わるとハメ撮り動画を見せてやった。恥ずかしいと言いながらも頬は緩んでいる。目論見は上手くいったようだった。
初めての出会いから、俺達は月に2,3回会うようになった。そして、そのたびに写真や動画を撮った。それが普通だという感覚を植え付けるために。
警戒心を解くために最初は疚しさを感じさせない食事中の写真も撮った。食事中の写真では顔を隠すような事はしなかった。
関係を持って2ヶ月もすると完全に心を許したのか、それとも写真を撮られる事になれたのか、プレイ中の撮影で顔が写っても何も言わなくなった。
それに乗じて顔出しのハメ撮りはもちろん、オナニー動画なども撮ってやった。
こうして俺はナオミの不貞の証拠を少しずつ手に入れていった。
ナオミと出会って3ヶ月を過ぎた頃、いよいよ俺は本性を見せた。
「こんな姿、旦那が見たらどう思うだろうな?」
「えっ…?」
股をおっぴろげ、マンコにバイブを咥えながら喘ぐ顔出し動画を一緒に見ながら俺は言った。一瞬にしてナオミの顔が曇った。
別に脅すような口調で言ったわけじゃない。言葉責めの一つと変わらない空気感で言ったつもりだ。けれどナオミには効果絶大だったようだ。
「もしかして俺が本当にこの動画やこれまでの痴態姿を旦那へ送りつけるとでも思ったか?」
「え…いや、そんな事は…」
ナオミの反応に対して俺はさらに追及してやると、言葉では否定するものの歯切れが悪い。
「大丈夫。ナオミとは長い付き合いがしたいんだから、そんな事するはずないだろ?」
俺はナオミを安心させた。
けれどナオミにとっては“付き合いが終わるような事になったら夫にバラされる可能性がある”という言葉に聞こえたかもしれない。ナオミはこの日を境に一段と従順になった。
「あぁ…イイ…」
「どこがイイんだ?」
「お尻です…」
「お尻?卑しいケツ穴の間違いだろ?何でイイんだ?」
「…私の卑しいケツ穴がオチンポを恵んでいただいて歓んでいます…」
出会った当初は嫌がっていたアナルでのセックスにも応じるようになり、自ら積極的にアナルプレイを求めるようになった。
「今日はちゃんと下着を着けずに来たか?」
「はい…」
「じゃあ見せてみろ」
「えっ…ここでですか…?」
「当たり前だろ?」
「…私のおっぱい見てください…」
外でのプレイも頑なに拒んでいたのに、喫茶店で人目を忍び乳房をさらけ出すようにもなった。
こうして俺はナオミを言いなり従順奴隷へと躾けてやった。
そんなある日の事だった。この日はホテルで緊縛プレイに興じていた。
「俺が満足するまでしっかり舐めろよ」
「ふぁい(はい)」
ナオミの腕を後ろ手に縛り、ベッドに蹲らせた体勢でのフェラ奉仕。相変わらずフェラチオは上手だった。
静かな部屋にチンポを舐めしゃぶる音だけが聞こえていた――のだが、そこへスマホのバイブレーション音が混じった。
音のする方へ意識をやるとナオミの鞄の中かららしい。
メールやラインの着信なら無視したのだが、なかなか止まないそれはどうやら電話の着信のようだった。
気になった俺は一度奉仕を止めさせてナオミの鞄からスマホを取り出した。
ディスプレイには男の名前。俺はピンときた。
「コレ、旦那じゃないのか?」
「…!!」
ディスプレイを見せてやると、ナオミは絶句した。間違いないようだ。ただ、それでどうこうしようという前に電話は切れてしまった。
その瞬間、ナオミが安堵の表情を浮かべたのを俺は見逃さなかった。その時俺は、ナオミが困る様をもっと見てみたいと思ってしまったのだ。
俺はナオミの手の縄を解いてやった。
「今から旦那に電話しろよ」
「えっ?」
「何か急ぎかもしれないだろ?」
「でも…」
「いいからかけろよ」
俺が命令すると、女は絶望の表情を浮かべた。この所従順だったとはいえ、さすがにこれは渋った。けれど強めに命令すると、ナオミは諦めたように発信ボタンを押した。
そう、この女には俺の命令を拒否するという選択肢はないのだ。
「もしもし…今電話くれたけどどうしたの?」
(俺の部屋に茶色の封筒置いてないか?仕事で使う事になったから会社の近くまで届けて欲しいんだけど)
「今買い物の最中で家にいなくて…帰ってからなら届けられるけど…」
(困ったな…)
二人の会話は思ったよりも退屈だった。何より俺が放置されているように思えた。
だから、誘うように突き出した尻を鷲掴み、おもむろにバックから挿入してやった。
「ひぃっ…!!!」
(どうした?)
「えっ?あっ…あの…つまづいたの、つまづいて転びそうになったの…」
嘘で取り繕うナオミを尻目に俺は腰を振る。中がキュッと締まった。快感に流されまいとしているのだろうか、ナオミは空いた手でシーツを握りしめている。
そんな反応を見せられるともっと虐めてやりたくなった。俺はさらに激しくチンポで穿った。
「いっ…あぅ…うっ…」
(大丈夫か?何かあったのか?)
「ううん…足を捻ったのかもしれない…ちょっと痛くて…あっ、あの、また後でかけ直すね」
ナオミはそう告げると勝手に電話を切ってしまった。
「誰が電話切っていいって言ったんだよ」
「ごめんなさい…でももう無理です…」
「何が無理なんだ?」
「そんなにされたら…声が出ちゃう」
「旦那にも聞かせやれば良かったじゃないか」
「そんな事…」
「俺の許しもなく電話を勝手に切ったからには罰を与えてやらないとな」
俺はとりあえず、ナオミの中へ射精するまで腰を振り続けた。
射精し終えると罰の準備へ取りかかる。
手元に用意したのは、ローションとハサミと油性ペン、そしてアメニティのカミソリ。
「もう一回旦那に電話しろよ」
「えっ、どうして…?」
「旦那が心配してるだろ。話も途中だったんだろ?」
「でも…」
「早くしろよ、今度は声出さないように気を付けろよ」
ここでも拒否は出来ないと悟ったのだろう。ナオミは観念して、再度旦那に電話をかけた。
「さっきはごめん」
(大丈夫?)
「うん、何とか…それで――」
ナオミが旦那と会話をしている間に俺は着々と罰を遂行していく。
まずはナオミの陰毛をハサミで短くカットしてやった。ハサミを入れた瞬間、ナオミはぎょっとした顔をしたけれど、声は出せなかったようだ。抵抗しないのをいい事に俺は続けた。
一通り短くしてからローションを塗る。そしてカミソリで毛を剃ってやった。ナオミは涙目だった。
旦那との話が終わる頃には陰毛は綺麗さっぱりなくなってしまった。
仕上げに油性ペンで“肉便器マゾ”と書いてやった。
「よく似合ってるじゃないか」
「こんなの夫に見られたら一発でバレてしまいます…」
「じゃあ見られないようにしろよ」
「そんな…」
剃毛はナオミがこれまでずっと拒否していた事だった。従順になってからも剃毛だけは困ると頑なに拒んでいた。それを罰という形で実行してやったのだ。
無様な落書きをされたツルツルの股を見ながら、ナオミは心底屈辱的な表情を浮かべた。それだけで俺の嗜虐心は満たされた。
ちょっとやりすぎたかとも思ったけれど、こんな顔を見れたならやるだけの価値はあったと言えるだろう。
「次に会う時まで落書きも消すんじゃないぞ。消えそうになったら自分で書き足しておけよ」
俺はそう伝えると身支度をしてホテルを後にした。
ナオミとはこの後もしばらく関係は続いた。
ナオミにとってはかなりハードルが高いであろう命令や罰だっただけに向こうから距離を置いてくるかとも思ったが、旦那には特に怪しまれる事もなかったらしい。これまでと変わらず呼び出せばやってくるので都合のいい肉便器奴隷として使ってやった。
最終的には飽きてきたので、新しい人妻を捕まえたのを機に放逐したが、プレイ中に旦那に電話で会話をさせるというのは俺自身にとってもかなり刺激的な出来事でもあった。















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